☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆ -202ページ目

☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆

ご訪問に感謝します。読者登録、コメント、メッセージ歓迎いたします。
私のブログは利益を目的としたものではなく、宗教や新興宗教及びその他の団体とも一切関係ございませんので、お気軽に、長いお付き合いよろしくお願いします。

新しい朝新しいいのちをくださった、父なる神さまの憐れみと恵みに感謝します。


私たちを罪のさばき・永遠の地獄から救うために、この世界に来られた、御子イエスさまの十字架上の死とよみがえりのみわざを覚えて感謝します。


わが国の宗教では、人は死んだらみな天国へ行けると思っている人が多いようです。

神道では、◯◯命と呼んで神格化された者と考えます。仏教では、亡者は地獄へ行くのですが、あとに残った者の供養によって天国へ行ける。あるいは修行によって天国へ行けると言っています。しかし、聖書ははっきりと、天国と地獄とは往復できないと教えています。また、死は決定であって、死後の変更はできないと教えています。


地獄は火の燃えさかっている場所です。

また、聖書で主イエスご自身が、アブラハムの言葉を通して、地獄にいる金持ちに語られたように、『私たちとおまえたちの間には、大きな淵があります。ここからそちらへ渡ろうとしても、渡れないし、そこからこちらへ越えて来ることもできないのです。』とあるように、天国へ行くか地獄へ行くかは、死後に決められることではなく、生きているときに決めることなのです。

そして、ヨハネの福音書3章36節に、『御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』と記されているように、天国へ行く道は、イエス・キリストを信じることだけです。



聖書、詩篇から

「主のみおしえは完全で、たましいを生き返らせ、主のあかしは確かで、わきまえのない者を賢くする。主の戒めは正しくて、人の心を喜ばせ、主の仰せはきよくて、人の目を明るくする。」

「それは、金よりも、多くの純金よりも好ましい。蜜よりも、蜜蜂の巣のしたたりよりも甘い。」(詩篇19、7・8・10)



今日も小さないのちが守られますように!



皆様、前回の「どうぶついのちの会せんだい」の記事に沢山のいいね!ご支援、ご協力をありがとうございました!

心から感謝申し上げます!


最後までご覧いただき、ありがとうございました。


「いつも喜んでいなさい。いつも祈りなさい。すべてのことについて感謝しなさい。」(聖書)


皆さま、すてきな一日を!