今日も新しい1日新しいいのちをくださった、父なる神さまの憐れみと恵みに感謝します。
みなさま、変わりなくお過ごしでしょうか。
久しぶりの更新となりました。
前回も、たくさんのフォロー、いいね!、コメント、メッセージをありがとうございます!
人生は長いようで短いものですね。どんなにアンチエイジングしようとも、だれでも、いつか花のように枯れてしまう日が来るのです。
どんなに全世界を自分のものにしたとしても、死が訪れるとすべてを失ってしまいます。
どんなに有名人になっても、死んだら、しばらくしか覚えていてもらえません。
80年、90年生きて死んでしまう人生とは、一体何でしょう。神様の目から見たら、人生とは、永遠をどこで過ごすかを選択する時です。もっと簡単に言うと、天国(神の国)へ行くか、地獄に行くかを決定する時です。
主イエス・キリストを信じクリスチャンになると、素晴らしい希望を持つことができます。
なぜなら、死後さばきにあうことがなく、神の国で永遠に生きることができるからです。
イエス様は、旧約聖書の預言とご自身のおっしゃることばのとおり、人間の罪を背負い十字架の上で死なれましたが、救い主・神の御子イエス様を信じる者が、だれでも永遠のいのち、天国に入ることができると語ってくださったのです。
しかも、墓に葬られた後3日目に、人類のだれも打ち破ることのできなかった死の力を打ち滅ぼし、死人の中から復活され、多くの人の見ているなかで天に帰られました。イエス様のこの地上での宣教は、人間を罪とサタンから救い、神の国・天国に人々を招き入れるためでした。
イエス・キリストのことば
『イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」』(ヨハネの福音書14章6節)
小さないのちが世界中で守られますように!
ご覧いただき、ありがとうございました!
みなさま、良い週末をお過ごしください!