和歌山 AW 3 フィーディング | おでかけmemory

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近畿、東海圏を中心に、ランチ、スウィーツなど、
美味しいものとの出会いを綴っています。
たま~におでかけ、たま~に家族(atom、uran、pinoko)も登場します

和歌山 白浜 アドベンチャーワールド

フィーディング(おやつTIME)、いろいろ

10歳のホッキョクグマ、額のキズが痛々しい。

大き過ぎて(300kg)全身をフレームに入れることができません。

人間と比べると、大きさの目安になると思います 

馬肉を、食べています。

  

  

  

目の前20cmの至近距離ショット。大っきい~

ラッコちゃん、手を振っています。

  

               ガラスを挟んで、10cm、目の前まで来て、ガラスをたたいて、手を振ってくれました。

  

            年齢を重ねると、頭部の体毛が黒から白へ変わるそうです。 

人間の頭髪の総量をラッコの体毛の量に例えると、1円硬貨分しかないそうです。

いかに多くの体毛で覆われているか、すごいですね。

その密集した体毛のおかげで、低温の海中でも皮膚まで、水温が届かないそうです。

 

チンパンジー、手を前に突き出して、おねだりです。

        それでも、もらえないと、「くださ~い」と、頭を下げてお願いしてきます。

教えた訳ではなく、自然についた知恵だそうです。(3歳児の知能があるそうです)

  

キリンさん、前回は2階部分から、顔と顔を合わせて、餌をあげましたが

今回は下から、見上げて餌をあげました。見上げると圧迫感が無くて、優しい表情に見えました。

シロサイ、「くださ~い」の、お口です。

  

アフリカゾウ 

 地面に鼻をつけるポースが、おねだりポーズのようです。                         

  

一回に数人が差し出す餌を、次々とホースで吸うように掴んでいきます。

カ   バ

小さな干草の固まりを、お口に放り込みますが、3つほど入っただけで、口を閉じて咀嚼します。

その間、私たちが、じっと待っています。

マーラ                   リスザル

                  リスザルは、肩に乗せるか、手のひらに乗せるか、どちらか選びます。

                           肉球が、ぷよぷよで気持ちよかったです。

  

 マーラ、一見うさぎのようだけど、ねずみの仲間のようです。動きは、ゆっくり、おとなしいです。  

いつものビッグオーシャンでのショーです。

 ゴンドウ(くじら)に乗って

 ゴンドウのジャンプ

たくさんのイルカのジャンプ

動物たちを眺めているだけでも癒されるけど

触れ合うとぬくもりが伝わり、心と体の緊張がほぐれます。

アニマルセラピーな一日でした。