東北六魂祭2014 山形 8 復路 | おでかけmemory

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近畿、東海圏を中心に、ランチ、スウィーツなど、
美味しいものとの出会いを綴っています。
たま~におでかけ、たま~に家族(atom、uran、pinoko)も登場します

終点で、Uターン、パレードもいよいよ終盤、復路です。

復路は、都道府県、各祭の仕切りを超えて、参加者全員が入り混じり、

ねぶたの音頭に合わせて、登場してくれます。

市長連                                         

  

                            ねぶたも、花笠の人など、県を超えて、皆で引いています。 

  

  

  

  

大わらじも、みんなで仲良く担いでいます。

  

  

道いっぱいに広がり、視界を遮るプレス、何も見えません。 写真を撮ったら、下がるマナーなのに  

居座り続けるカメラマンがいる  困ったものだ・・・

こちらは、霞城公園内の六魂ファミリーパーク 

六魂祭のワークショップや体験コーナーがありました。

小さなねぶたの前で、法被をつけて記念コーナー          ミニ竿燈を持っての、記念コーナー

   

 本番の七夕まつりで、ここで書いた短冊をつけていただけるそうです。      

こちらは、何の行列かな?

  

パレードが終わり、人々が解散し始める頃、早くも号外が出来ていました。 さすがデジタル時代ですね。

後日の発表によると、初日13万2000人、両日合わせて26万人の人が集結したそうです。

県外からの宿泊者は10%未満ですが、祭の経済波及効果は、24.5億円だそうです。

来年も続くといいですね。