2010 京都 紅葉 1 法然院京都へ紅葉を 見に行ってきました【哲学の道】から一筋外れた 鹿(しし)ヶ谷 法然院山門を入ってすぐに見える 左右の白砂壇には季節ごとの砂絵が描かれています。 今は イチョウともみじです HPには 水を表わす砂壇の間を通ることは、心身を清めて浄域に入ることを意味している・・・と。振り返って 山門を見ると 苔むす屋根に彩を添えるが きれいです 来る途中の哲学の道。 が川面に映え、赤く染りきれいです 京都 紅葉 つづく