3.26
友達は安定している仕事と恋人がいる事は幸せだと言った。
でも、私にとって私に合う生活スタイルを探すのはもっと大切だ。
3.27
歴史の恨みは大切じゃないけど、精神の崇拝の理由を知っているべきでしょう。
私はチェゲバラに感心させられた事がある。
彼の心の中は可哀相な国民と自分の(正義を実現する)理想があったので。
でも、そんなの人はいつも早く死ぬ傾向がある。
3.28
私はいつも予定外の事ばかりしている。たくさんの事は思いもよらない事だ。
私は未知な事に直面しても、あまり畏れない。たぶん無知なので。
3.29
私は混乱している世界で弱い理性も持っている。
生活の中通常には致し方がない事である。





