過去を思い出しながら書きます。



1/30、三回目の打ち合わせです、ここまで毎週打ち合わせが続いています。  ようやく設計士の方が製作した図面と対面できました。


流石に本職です、最初に私達が持っていった間取りと二回目の打ち合わせの時に設計士の方にアドバイスをもらい変更した場所、私達が変更して頂きたかった所などがすべて反映されていました。  しかしここで舞い上がってしまうと大変な事になる予感がしたため、間取りに関しては次の打ち合わせの時に設計士の方と話し合う事にして自宅に帰って要検討です、後は解体業者の紹介をお願いしたり、サイディングとALCのメリット、デメリット等を説明して頂きました。 これから先は外壁や水周りの設備品、サッシ、建具等を決めていかなくてはなりません。  優柔不断な私に決められるのでしょうか?  又しても次の打ち合わせは1週間後の2/13になりました。

恥ずかしながら、仮住まいへのネット回線の引っ越し手続きを忘れており、今日ようやく繋がりました。



今まで住んでいた家の解体も終わり、4/20に現場監督さんが地縄を張って行きました。   依然身の回りがバタバタしています。

過去を思い出しながら書きます。


1/23、2回目の打ち合わせです。

前回私たちが考えた間取りを元に話を進める事になりましたが、今回小変更した(クローゼットの位置と大きさ)間取り図を持参しました。 設計士の方は今回も図面は作成して来てはおらず、持参した間取り図を元に話を進めます、打ち合わせといっても室内ドアの開き方向や、何処のドアは引き戸にするか?窓の位置や大きさなど、こんなに早く色々な事を決めていくのかと不安になったのでその旨をつたえたところ、設計士の方が図面を書く時に私達の希望を取り入れた状態で図面を作りたいとの事でした。 親切なのか慎重なのかは判りませんが私にとっては好感が持てました。 


まだ2回めの打ち合わせですが、とにかく時間が進むのが速いです。  次回の打ち合わせ日(1/30)を決めて終了となりました。

現在進行形。


只今の我が家の状況は、仮住まいへの引っ越し準備をしております。


荷物の梱包やら家の解体に向けての準備などで大忙しです。  少しでも解体費用を浮かせるために、庭木の撤去や粗大ごみやらの整理に追われて大変です、常日頃から整理整頓を心がけていれば、今の苦労は無かったと思われます。

過去を思い出しながら書きます。



1月16日に初めての打ち合わせに行って来ました。

新都心の共済住宅に向かう道中に妻と「設計士の人はどんな人だろうか?」 「自分たちで考えた間取りはどの程度反映されているのだろうか」 なんて会話をしながら到着しました。  受付の方にテーブルの位置を指定されてそこで待っていると、設計士の方が来ました。  


お互い軽く自己紹介をして打ち合わせのスタートです。   

何から話が始まるのかと思いきや、私たちが送った図面を出して目の前に置いたのです、設計士の方がなんと言うのか少し緊張しました。  設計士「とても良く出来ているので、この案を元に話を進めましょう」  私「どこかおかしな所や構造的に無理な所は有りませんか?」  設計士「私もこの図面を元に少し考えて見ました」 と言いながら手書きの図面を見せてくれましたが、あまり大きな違いも有りません大きく変わっているのは、幅の広い掃き出し窓が二箇所有ったのですが一箇所になっているくらいです。

正直ほっとした気持ちと、これを元に設計士の方の意見が入った間取りも見てみたかった気分でした。


その後展示してある設備品や外壁等を説明して頂いてからテーブルに戻り、次回の打ち合わせの日時(1/23)を決めて終了です。


時計を見たらあっと言う間に2時間経っていました、質問したい事の半分も聞けませんでしたし、伝えきれない事も有りました。  次回からは質問や伝えたい事のリストを持参して行きます。