オーディーのライフ イズ ビューリホー! -222ページ目

でか灰皿 = ではないから

 

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道路の側溝。

 

 

これね。

 

 

 

灰皿じゃないからね!

 

 

 

デカい灰皿じゃないからね!

 

下に水があるけどそういうもんじゃないからね!

 

あんま罪悪感ないんだろ〜けどれっきとした違法(場所による)だからね!

 

 

 

 

♪なんでそんなにポイ捨てすんのかよ〜♪

 

♪まこと苛立つただのアホ〜♪(from「孫」by大泉逸郎)

 

 

 

 

俺がタバコ吸わないから言ってるんじゃないよ。

 

今日がたまたま「世界禁煙デー」だったからネタにしたんじゃないよ。

 

 

もちろんタバコのニオイはイヤ。

 

できれば俺の前で吸って欲しくない。

 

 

 

だからと言って喫煙は否定してないのよ。

 

その人にとっては必要なものなんだろ〜から全然構わない。

 

 

 

けど…

 

ルールは守って欲しい。

 

必要最低限なことは守って欲しい。

 

一緒に飯食ってたら食い終わるまで吸うの待って欲しい。

 

ちゃんとしてる人もいるんだしねー。

 

 

 

ポイ捨てするのは一応罪に問われるんだけど、現行犯以外で取り締まるのは難しいからね。

 

まして側溝になんか捨てられたら一瞬で証拠隠滅しちゃうから現行犯でさえ厳しいからね。

 

減らすのは難しいのかもしれない…。

 

 

側溝の穴を無くせばそこにポイ捨てする人も減るとは思うんだけど…

 

雨降ったら大変なことになるしねぇ。

 

なんかアイディアないかねぇ。

 

 

 

こういうのって一人一人の心がけだからねぇ。

 

 

大人心であって欲しいね。

 

 

 

マイ灰皿を持ちましょー!

 

ペットボトルや空き缶も灰皿じゃないからねー!

 

 

 

あ!いいこと思いついた!!

 

タバコの箱の側面とかが灰皿になってりゃいいんじゃない?

 

JTさん!ご参考までに〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライフイズビューリホー!

カミングスーン = 多分ぐもーん

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COMEING SOON!

 
 
 
ウチの近所に店が出来るみたい。
 
 
 
ここの前辺りを歩いてる人達からも口々に同じ声が聞こえてくる。
 
 
 
ただ…
 
なんの貼り紙もないので…
 
なんの店が出来るのか確証はないんだが…
 
 
 
多分…
 
 
いや絶対に…
 
 
 
 
 
「ハンバーガーショップ」
 
 
 
 
 
だろーねー。
 
 
愚問だろねー。
 
 
 
説明一切無しだけど壁に描かれてる絵でわかるもん(笑)
 
 
 
こういうの好きだなー。
 
 
センス感じちゃうよなー。
 
 
オープンも味も楽しみだなー。
 
 
ワクワクだなー♪
 
 
 
 
で、何が1番言いたいかって…
 
 
 
COMEING SOON!
 
 
 
カミングスーン!
 
 
 
ってもう日本では違和感なしに一般的に受け入れられてる言葉なんだねー。
 
 
DON'T WORRY(ドントウォーリー)!
 
NO PROBLEM(ノープロブレム)!
 
 
に匹敵する受け入れ感感じるなー。
 
 
 
 
TO BE CONTINUED(トゥービーコンティニュード)はもう少しかな(笑)
 
 
 
 
あ、でもハンバーガーショップじゃなかったら…
 
相手の術中にハマってるってヤツだな(笑)
 
 
 
 
答えは近々〜♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ライフイズビューリホー!

時と永遠 = 歳と経験

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「死んじまったらおしまいだよ」

 

 

うちのおふくろがお星様になった時に親父がポツリと言った言葉。

 

 

 

 

 

Faith Evans(フェイス エヴァンス)と元夫でもある故The Notorious(ノトーリアス)

B.I.Gの未発表バース=メロディラインを使用したデュエットアルバム「THE KING & I」 が出た。


ビギー(B.I.Gの愛称)が他界したのが1997年だからほぼ20年の時を経て出来たもの。


彼が生きていれば同じ歳の45歳。

もちろん、亡くなっているからアルバムから聴こえてくる彼の声やフロウ=歌い方やスタイル等は当時のあの頃のまま。



 

かたやフェイスは現在43歳。

キャリアも20年以上の今や大ベテランシンガーの1人。

アルバムから聴こえてくる声は様々な経験を積み重ねた中で得た、人間的深みや厚み、そしてそこから発せられる当時とはまた違った味のある歌声やスタイル。

 

 

 

いなくなっても色褪せないものがある。

 

いまだ影響を与えるものがある。

これからも記憶に残るものがある。


生きていく中で変わっていくものもある。

 

生きていくことで栄光を失うこともある。

 

生きることで忘れさせないようにできることもある。

 



20年でも変わらないもの、変わったもの。

20年で失ったもの、得たもの。

 

いつまでもかけがえのないもの。

 

 

 

時は残酷かつ財産でもある。

 

 

 

そんな2人のアルバム。

時を超えて完成したいわば夢のアルバム。

 

歳と共に、時と共に生まれたアルバム。

 

 

 

そんなアルバム。

 

 

 

 

死んだらおしまい…。

 

 

 

確かにそうかもしれない。

 

けど、おしまいにするかは自分ら次第。

 

忘れないでい続ければおしまいではなく続いていることなのだ。

 

おふくろが俺の心の中にいるように、親父の心にいるように…

 

フェイスにビギーが心の中に生き続けるように…

 

ずっと想い続けることが永遠につながるのだ。

 

 

 

そんなことも感じさせるアルバム。

 

 

内容は別としてね〜(笑)

 

 

 


まぁ知らずに聞けば20代のビギーと43歳のフェイスのデュエットアルバムになるわけでね。

ペタジーニ並みの歳の差カップルのアルバム。

 

いくら愛があるとはいえ、そりゃそれなりの歳の差感っていうかバランス感っつーか多少の違和感は感じるけどね〜。

 

 

そしてもしビギーが死なずに生きてたらこのアルバムを出せる関係でいれたか考えちゃうけどね(笑)

 

てか現在フェイスにゃ違う旦那いるしね。

 

 

そんなアルバム。

 

 

 

 

 

 

 

ライフイズビューリホー!