読書の秋 = 僕視野の先
読書の秋。
ってことで 秋の夜長に読書…
ではなく昼の短い時間帯に公園で読書。
何度か書いてるけど時代物の小説が好き。
戦国時代モノや幕末モノではなく中期から後期の天下泰平と呼ばれる時代のフィクションモノ。
そんな時代モノ小説を読むのに雰囲気な場所をこの度、見つけました〜!
それが「梅里公園」。
ってのも真盛寺っていうお寺が隣にあってね。
そこのお寺の白壁と入り口にある山門が見えるの。
それが雰囲気♪
ひと息ついた時に見える白壁と瓦屋根が、令和の世の中ではなく小説の中の世界をそのままをキープさせてくれるのよ。
ちょっと得したタイムスリップした気分になるのよ。
いや、それはないなw
でも遊具の前で読むよりは断然いい。
子供がいるなら遊具のたくさんある公園で。
告白するなら夜景の見える公園で。
時代小説読むならお寺の見える公園で。
雰囲気って大事よねー。
場所って大事ねー。
ライフイズビューリホー!
