さいとう・たかを = 哀悼捧ごう
あー!もう10月入って5日も経ってやがるぅ!
ブログ書く時間なんて有り余ってるのにぃ!
くっそダメやろうだねー!
てなわけで、今更だけど先日漫画家さいとう・たかを先生が亡くなったね。
巨匠がまた一人…か。
さいとう・たかをといえば「ゴルゴ13」。
言わずもがな。
ゴルゴ愛や鬼平とか暫平とか他の作品とかの紹介はウィキぺデイアやゴルゴファンにまかせるけど、俺にとっては「サバイバル 」かなー。
巨大な地震の後、洞窟で一人とり残されたところから始まる少年の話。
内容はこれまたウィキペディアで調べてね。
最後はほぼ打ち切りだったのかな…。
島を離れたあたりから…俺の心も離れたかな…。
でも、この漫画のおかげでサバイバル 術に興味を持ったし、今もバッグにミニサバイバルツールを入れてるのよw
さてさて。
代名詞「ゴルゴ13」はというと…
もちろん読んでるよ!
でも全てではないけど…
1話完結が多いから、ポツポツね。
こち亀的感覚かなw
なんせ53年間の連載だもん!
1968年からだもん!
カップヌードル先輩より3つも上だもん!
全部なんて読んでないよ!
だから「ゴルゴ学」ってオフィシャル本1冊で片付けてるw
ただこれも2000年発売だから、この本からさらに21年も経ってるのね!
すごいわー!
「さいとう・たかを本」ってのも出てるけどね。
え?
ゴルゴ13で印象に残ってるストーリーはって?
デューク東郷のSEXテクニックがすごい事かな…。
あ、何が言いたいかってさ。
ここまで続く作品の最終回はどーなるのー?って事。
先生自身が最終回は頭の中にあるって話は有名なんだけど、それがさいとうプロの制作陣には伝わってるのかな?
ニュースではゴルゴ13はこれからも続くって言ってるからファン的には安心だけどさ。
俺ずっと最終話は金庫に終われてるんだと思ってたよw
でも本当に作者の不慮の事故や病気で作品が終わってしまうのは誰もが心残りになるからね…。
おっと、作者が亡くなる話はまた今度改めて書こうっと。
とにかくゴルゴ13は続くってことで!
いち早く作品を分担生にしたのは素晴らしいってことで!
さいとう・たかを先生ありがとうございました!
ご冥福をお祈りいたします。
って今更書くならせめてゴルゴにちなんで13日に書けばよかったな…。
って10月5日だもんな…って…ん?
ジュウとゴ…トウ…ゴウ…
東郷ーーー!
デューク10.5ーーーーー!
おーーーーーーっ!
お後がよろしいようで♪
ライフイズビューリホー!
