商品箱の写真 = 正直発想も邪心
赤ちゃんをあやす玩具。
の箱。
商品の写真って大事だよね?
いわば顔だもん。
売り上げを左右すると言っても過言ではないよね?
なのに、この箱見て気にならない?
赤ちゃんの目線…。
全く商品見てないじゃんっ!
こういうのって商品見ながら笑ってるのとかが良いんじゃないのかねぇ?
目線を気にしないならスヤスヤ眠ってる方が良いんじゃないのかねぇ?
なぜこれにしたんだろー?
撮影時、赤ちゃんぐずっちゃってこの写真しかなかったのかね?
フィルムを現像しないと分からないひと昔なら別だけど…
現代のカメラなら撮り直しは何度でもできるじゃんね!
なんなら加工もできるじゃん!
全くもって目線の意図が分からんなー。
はっ!?
もしやその目線の先にあるものは…
ママ!?
やっぱりどんな玩具よりもママが一番ってこと!?
だったら深すぎるなーw
昔、高円寺にあったやっぱり母親の味が一番ってことで自分の店の味はその次てことで「味二番」って名前にしてた中華屋さんを思い出したね。
箱にも色々なメッセージがつまっているのかもしれないなー。
作り手の想い深いなー。
ライフイズビューリホー!
