本の袋  ホント虚ろ | オーディーのライフ イズ ビューリホー!

本の袋  ホント虚ろ

オーディーのライフ イズ ビューリホー!
今月号のラグビーマガジンの表紙はなんかいいなぁ♪

日本のっぽくないのがなんかいいなぁ♪



っつーわけで…

話はラグビーのことではなくて…

本屋で雑誌を買ったときにもらう袋の話。



普段コンビニやスーパーならなるべく袋はもらわない様にしてるんだけど…

この雑誌の袋だけはもらう。


買った本に対しての執着っつーか…

せっかく自分のモノになった本を傷つけたくないっつーか…

なんか袋に入れてもらいたいのよ。


以前コミックを買った時、「カバーかけますか?」の店員さんの問いに、「お願いします」って頼んで、カバーかけてもらったら…

袋に入れてくれなかったのよ…。

今の本屋さんの常識じゃ、袋かカバーかの2択なんだろーが…

すげーショックだった(笑)


そのくらい本の袋って俺には大切。


これをお読みの皆さまは、「どーせ家帰ったら袋捨てちゃうんだから一緒だろ!」ってお思いでしょうが…



ワタクシ…

なんつーか…
オーディーのライフ イズ ビューリホー!
捨てられないんです!!


マジで本の袋なんて…

横幅は広いけど厚さがないから…


ゴミ袋にもしづらいし…

手さげ袋にもならない…

材質的にもワサワサしてるから使いづらいし…。


絶対もらわない方がいいと思う。


でももらいたい…。

でも捨てられない…。

でも使い道分からない…。


負のスパイラルならぬブックのスパイラル…



あぁ…

本屋の袋の使い道の情報求む!!






被災者の方々が一日でも早くライフイズビューリホー!と思えます様に。