ばんび 賛美

ばんびあおき。
役者仲間である。
本日彼女の芝居を見に行った。
ばんびは器用な役者である。
ばんびはかなり笑いの感もいい。
ばんびの声はよく通る。
カラオケなら#を2コ位上げた位の高さだ。
ばんびは口がでかい。
ついでに歯もでかい。
特に右上の奥歯がでかい。
だから声もでかい。
だからかどーかはワカランが…。
要するにトータル口関係がでかい。
悪口じゃない。
すべていい意味でだ。
役者にはプラスだと思ってる。
で、何故ばんびなのかは知らん。
で、何故今時このポーズなのかもワカラン。
このポーズを現代でするのはフィリピンの子供くらいだろうに…。
顔もテカってるなぁ(笑)
完全スッピンだねぇ。
さて、
ばんびとは知り合って四、五年経つのだが…
役者としての引き出しがドンドン多くなってる。
場数はウソをつかないね。
本日もそれを感じた。
あぁ…
ドンドン華が出て来てるねぇ。
笑いのセンスもドンドン磨かれてるねぇ。
そろそろ…
その華…
そのセンス…
…
摘みましょうかね?
半分本気(笑)
ばんびあおき…
こういうビューリホー!な役者は…
あっ!美しいという意味ではなくてよ…。
また一緒に芝居ができたらビューリホー!だなぁと思っている。
今度、何故ばんびなのかは聞いておこう。
そしてそろそろ年齢的にばんびじゃねーだろう…。
メスジカ…。