僕とダックスレストア奮闘記番外編その12 | Odechidesuのブログ

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T氏から既読スルーを喰らってから数日後
T氏が店終わりに私の店に顔を出しました
そこでT氏から「黒一色でタンクにエンブレム貼る作戦で行きます!」
そう告られ
私は「おぉ!それでええやん!その作戦やったら黒のニーハオタンク買うだけで タンクの塗装作業が省けるから お前も早くモンキーに乗れるでぇ!」

そんな話があり T氏がネットで黒のニーハオタンクを注文する事になりました
そこで私は彼に 俺は天気が良い日は平日も午前中の2時間程モンキー弄ってるからお前も来れる時は顔出して一緒にカスタムして行こうと伝えました

元々T氏がモンキーを手に入れた時点で 修理とカスタムは私の所に持って来る事は分かっていたので 彼には 「俺が最後まで手伝ったるから一緒にやって行こう お前も自分のモンキーを自分でカスタムすると愛着も上がるし 何よりモンキーの楽しさが倍増するぞっ!^_^」
T氏は私のこの言葉に満面の笑顔を見せ
「是非お願いします」
彼の脳みそを知っている私は 彼のこの言葉を鵜呑みにはせず たまに来るだけだろうとしか思っていませんでした

ちなみに私の店も彼の店も月曜日が定休日で 仕込みの為店に入るのはだいたい昼の1時位なのです 店が終わる時間も平均0:30位なので 午前10:00に私の家(モンキーを弄ってる場所)に来る事は決して厳しくはありません 彼の自宅から私の自宅の距離もスクーターで10分程の距離です。

今回の私の「手伝うから一緒にやろう」
この言葉が後ほど私と彼との間でちょっとした事件を起こす事になってしまうのです😑