前回、書いた"どハマり期"ね。

そう、GLAYファンになりました☝️

ドラムを初めて触った日から2年後
GLAYは伝説を作ったのね。

誘惑/SOUL LOVE
2作品同時リリース

もうね、コレをキッカケに、ヒストリー本や
特集記事が掲載されてる雑誌、VHSや
意外と知られてないプレステのソフトとか
買い漁っては毎日読み続け、沼にハマり
HAPPY SWINGER(GLAYファンの総称)に。

推しはBa./JIROちゃん。
理由はアイドルにハマるような感覚と同じで
見た目とキャラ。これに限る。
端正な顔立ちに、ステージでのカッコ良さ
時々見せるお茶目な所とか、まるで女子みたいに
JIROちゃんにハマり、JIROちゃんを調べ過ぎ
ベーシストのJIROちゃんが楽器を始めた経緯を
真似て、俺もギターを購入。

そっから楽器を本格的に始めた訳で。

最初に持った楽器はYAMAHAの
ギター初心者セット

理由は

JIROちゃんも初めはギターから

ね、簡単でしょ?(笑)

当時、中学2年生。
その年は千葉から熊本へ転校した年で
友だちも居なけりゃ方言もわからない。
そのタイミングでギターを始めた訳だ。

(その翌年、高校受験の為、親に没収される)

中学3年生になったリョウタ君は
この頃、同じクラスの男子から、とあるバンドを
薦められたのである。

BUMP OF CHICKEN
と
SNAIL RAMP

だ。

BUMP OF CHICKENはこの頃、2ndシングルの
"ダイヤモンド"を発売し、まさにコレを借りた💿
聴いて直後にTSUTAYAに走って
"FLAME VINE"と"THE LIVING DEAD"を
手に入れた(購入は親に禁止されていたためレンタル)

SNAIL RAMPはこの頃、3rdアルバムの
"FRESH BRASH OLD MAN"を発売し
コレを借りた💿
この出会いが、リョウタ君の将来を
大きく変える出来事になる。





晴れて、志望校に合格し、ギターが戻ってきて
弾き狂う日々が続いた(反動)

続きはまた今度🤚


なら、すんまっせん
ご無礼します🦥
なんで、"こんな36歳になったか?"っつー
誰も興味がない話しね🤚

そもそも…
幼少期からお調子者で目立ちたがり屋🕺
その分、失敗も多く、周りからは
期待を裏切らない男
と、言われとった。

"あー落とすぞ、落とすぞ"と言われれば
必ず落とす。
"ほら、壊すばい、壊すばい"と言われれば
必ず壊す。

その期待を裏切らない男でした👍

幼少期に没頭したことってのは特に無くて
何事も長く続かない子だったのね。
マンガもアニメもゲームも何一つ続かなくて
(唯一買ったマンガは"世紀末リーダー伝たけし"だったけど、最後まで買い切る事無く終わり、アニメは観てたとしても覚えてないし、家にあったゲーム機は初代PlayStation)
習い事も幼稚園年長時に始めた空手のみ。
周りの同級生が野球やサッカー、水泳など
色んな習い事をしてるし、やりたかったから
親に相談するも、俺が続かない子だけん
やる機会がなかったっつーね。

そんな幼少期にとある出会いがあった。

親父の職場の同僚(先輩?ま、いっか)の自宅へ
何かの用事で訪問した際に、案内された部屋に
立派なドラムセットが置いてあったのだ。
特別に叩かせてもらった覚えがある。

あの大きな音とカラダに伝わる振動って
今でも覚えてるんだよね🤔

そこからかな、音楽に興味を持ち始めたのが。
当時、小学生4年生。

1996年はGLAY8枚目のシングル
「グロリアス」がリリースされた年で
同年には
「BELOVED」「a boy~ずっと忘れない~」など
ヒット作を量産した年だった。





そう。





ここから、人生初の"どハマり"を迎えたのだ。

今回はこの辺で。

なら、すんまっせん
ご無礼します🦥
あけてましたおめでとうございます
今年も宜しくお願い致します

ハロー、ムラナカリョウタです🤚

あの日から9ヶ月経ちました。

ワタクシ、RYOTAは
NO KIDDINGを脱退し(てい)ました🙇‍♂️
もう、ムラナカリョウタです。

"バンドやってへん時はバンドマンらしくしとったらアカンねんぞ!一般人やからな!"

と大阪の兄の様な人から言われました。




そうやね




ムラナカは一般人です。

ココ最近少しだけ、スタジオで色んな楽器を
触りたいと思うようになりました。

所謂、ロスっつーやつぜ。

※先日、鹿児島の友だちからレスポールを購入しました

久々にスタジオでも入ってみよーかなー?
んで、次回は何書こうかなー?




なら、すんまっせん
ご無礼します🦥
結論から言うと
"なんなら行って欲しい"
って思う店に行ったけん
元・飲食店職員としてレビュー書いてみる🤔





どうも、RYOTAです。





最近、東京のバンド仲間
SEVEN STEPのGt.ケイタモスが
地上波デビューしたらしいんで紹介。

しようと思ったけど
リンク貼れんけん自分で探して。
多分、過去にもエントリーしたと思う(笑)




なんで?LINEさん。




おまたせ。
腰をやられてしまい2日寝たきりで
1週間、家にこもりました

どうも、RYOTAです。(2回目)

無事に今週より復帰しました。

フラッと昼飯を食いに行った話です(笑)
※あえて店名は伏せます。

熊本県内某所。
熊本市中心部から40分程走った所にある
とある飲食店のお話。

お店の外観は、特定できてしまう為写真なし。
内観は後程。





元倉庫の様な建物の中に入ると
食券機があり、見ると
"お一人様ワンドリンクオーダー"
とのことで¥500~700のドリンクの中から
好きなドリンクを購入。
その後、リストに名前と人数を記入し
呼び出しボタンを押し店員さんから
席に案内して頂く流れ。





このドリンク。驚くぜ





さ、ドリンクチケットを購入し
呼び出しボタンを押す。

5~6回押す。

30分程待つ。

飽きる。

いよいよ店内を徘徊する。

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おぉ。なんかいい雰囲気ぜ。
Fordの旧車や、コンテナ。
レトロなアメ車や"ワイルド"な雰囲気。

徘徊している最中
店員さんはその間も先客への提供や
なんやらで店内を動き回る。

徘徊中に店内に余る程の空席を確認。

30分以上待った後、店員さんが
記入したリストを確認し
我々を含めた3組を店内へ案内。

人数に応じた座席が準備されており
尚且つ
"大きな鳥かご"
"トラックの荷台"
"コンテナハウス"
"グランピング"
など座席に様々なテーマがあり
空いてる好きな席を選んで、着席したら
テーブルの呼び出しボタンを押すシステム。

店内を徘徊し
・ハンモック
・荷台
・ソファー
・大き過ぎるテーブル
など色々見定めた挙句我々が選んだのは

コンテナテーブル

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※空調なし

座席を選び3~4回目呼び出しボタンを押し
やっとこさ店員さんが来て
システムの説明をしてくれた。

・カトラリー類、お水はセルフ
・溶岩プレート焼きのスパイスやソースも同様
・御手洗の場所案内
・手持ちのスマートフォンからオーダー

等の説明を受けた。





"スマホからのオーダー"っての以外は店内徘徊してたから
ほとんど知ってた!





ちなみに、入口にリスト確認しに来た時
「大変お待たせいたしました!」 
の一言も無く
「ムラナカさーん!」
って。





貴方たちは
店内徘徊してるのが
大前提で新規のお客を
お呼びでしょうか?






まあ、いいわ。
「はぁーい」
と、笑顔で返答し、座席を選び
3~4回ボタンを押した所で
ようやく店員さんが来て
ドリンクチケットを確認し戻って行きました。





よし!
こっからが本番。





◇雰囲気:★★★★★◇
男心をくすぐる店内。
アミューズメント感満載で
客層は案外若い女性客が多く
インスタ映え狙いの娘たちだろうか。
Fordのトラックやその他アメ車や
モンスタートラック、コンテナ、グランピング…
多種多様な設定がある座席でした。



◇スタッフの対応:★★☆☆☆◇
なんだろうな…
惜しいのよ。全部。惜しいの。
ちょっとした言葉遣いだったり
自分ならこうして欲しいって心遣いだったり
なんだろ?基本マニュアルが抜けてるけど
笑顔で接客できてるから唯一の救い(笑)
「大変お待たせいたしました!」とか
「はい!すぐに伺います!」とか。
前述の通り、ボタン押しても来んなら
ボタン押す必要性はないよな。
好きな席選んでボタン押しても来んなら
初めからメニューとシステム案内を
持っとくなり渡しとくなりせんとな。
これ、この後書くけど
全体的なシステムに問題があると思う。



◇お料理:★★★☆☆◇
提供速度はなかなかの早さでした。
ちゃんと厨房内が回るように工夫されて
調理されているのだと思う。
かといって盛り付けが雑な訳ではなく
写真を撮っても映える綺麗な盛り付け。
メニューも豊富で阿蘇のあか牛を使った
溶岩焼きやハンバーグ、ステーキ
カフェメニューやア・ラ・カルトも豊富で
デザート、飲み物も充実。
料理が冷めている、不味い等はなく
美味しく頂きました。



◇お値段:★☆☆☆☆◇
立地は熊本市内でもなければ
観光地でもない、郊外の住宅街の中にポツン。
そんな場所で我々が注文したのは
・ポテトフライ
・ピザ(S)
・エビフライ
・ライス×2
・ドリンク×4
約¥7,000-

¥7,000-

高い?安い?



◇システム:☆☆☆☆☆◇
まず、冒頭で挙げた

"ドリンクチケット購入してリストに名前を書き
呼び出しボタンを押す"

店内、客は4組程。
ザッと15テーブル程の空席。
店内を動き回ってるスタッフは3名。
先客、後客含め我々3組がスタッフから
案内されたのは入店して30分後。

お腹減った。

店内に案内された際

"お好きな席を選んでもらってテーブルの
呼び出しボタンを押して頂いたら伺います"
_var_mobile_Media_DCIM_103APPLE_IMG_3903.HEIC
そう、この座席だ。
ボタンを押せどスタッフは来ない。
やっと訪室し、店内とシステムの案内。
お水やカトラリー類等、冒頭での内容と
注文システムの説明もあった。

"当店、注文もセルフとなってます。
QRコードをお持ちのスマートフォンで
読み取って頂くと、ブラウザ上で
ご注文出来る仕組みとなっております"

なるほど。

好きな料理を頼もうとブラウザを開くと
全ての値段に冷や汗が止まらない。
財布が悲鳴を挙げている。
なるべく安くてお腹に満足な品を注文。
しようと思ったら画面上に

「一度にご注文出来るのは1品です」

うそだろ(笑)
なんでだよ。一気に注文させてくれよ!
どう足掻いても変わらないシステムに
憤りを感じまくりながら
ちまちまと1品1品注文。

その時、事件は起きた。

最初に注文したドリンクが届いたのだが
クリビツテンギョウ
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メガジョッキ
娘たちは2人で1杯でいっかー
とか言ってたんだけど、子ども3人で1杯レベル。
これ、子どもに1杯ずつ注文してたら
メチャクチャ余るか、親の腹がタプタプかや。
マジで5人分頼まんで良かったわ。

なのにアイスコーヒーは普通のカップ。

そこに気を遣うな!

コーヒー沢山飲むと腹下しますもんね!ってか?

そこじゃないて!

5人で届いた料理を黙々と食し
会計へ。
ブラウザの注文画面には会計の文字があり
そちらから会計が可能だったが
妻には"ボタンでお呼びください"って。
どっちや!
とりあえず画面上から会計を済ませ
待つもののスタッフは来ないから
呼び出しボタン3~4回押しまくって
それでも来ないから、再度店内徘徊
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ばばーい!ってね

ようやく来たのはいいんだけど
そこで、トドメの一言。



"お待たせいたしました!
お会計、こちらでございます!
(金額が書いた紙を渡される)
あの、お会計御一緒でよろしいですか?"



はぁ?



これはとても難しいぞ…
妻と2人でポカンとしてしまい
こう聞き返した。

"と、言いますと、他に何があります?"

すると

"いや、別々で割り勘とか…"



君達は我々がバツイチ子持ちの
カップルにでも見えたんか?
それともただの浮気カップルか?
離婚して月イチ子どもに会う
一人暮らしのお父さんか?
え?なんだ?
俺ら夫婦に見えんやったんか?
子ども連れの家族には
見えんやったんか?
息子、俺に瓜二つぞ?
あ?



あまりにも呆れて最後笑ったわ(笑)





ごちそうさまでした👍
お店側としても我々には
二度と来て欲しくないでしょうけど

我々も二度と行かないよ😘

気になる方は是非行ってみてね🎶










[Live at COPPER RAVENS(Beppu)]

【Discography】

NO KIDDING 1st ALBUM
「LOOK OUT」 CSPU-001
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2nd ALBUM
「YOLO」 CSPU-007
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【NO KIDDING】
我が子は3兄妹なんだけど
真ん中の長女(11月で4歳)は
喋るようになってから色々な
言い間違いが多くて(笑)

妻がその言い間違いを聞き拾う度に
メモを取っていてくれたんだけど
4年間でそのストックが
そこそこに溜まってきたので

Instagram開設しました📲


週に1post、娘の言い間違いを
アップしていこうと思います👍

何を言い間違えたか考えるもよし!
答え合わせをしてホッコリするもよし!

ぜひ、フォローしてねー😁