こんにちは!

こーです(^○^)




あなたはどのような
トレーニングをしていますか?


いきなりこんなことを言うても
「なんやねん。」
と思うかもしれません。


今回の記事は前回のと
つながる部分があるので
是非読みこんで欲しいものです。


まず、人の体というのは、
1日に筋肉が持っている
30%の力を働かせないと
筋肉自体老化すると言われています。


しかも全身の筋肉です。


「どれだけが30%なん?」
と思うとおもいます。


その訳のわからない30%を
余裕で超えるトレーニングの方法を
今回の記事でお伝えしたいと思います。





このノウハウを知る事で、
あなたは細かいトレーニングを
数多くすることなく、
しかも短時間で終わります。


継続もしやすく、
トレーニングの効果は絶大。


気にしていたお腹のお肉はなくなり、
綺麗な体を手に入れ、
すらっと足が長く見えるようになります。



街を歩いていたとしても、
その体つきに視線を受けること
間違いなしです。


今までは見られることで
馬鹿にされたり、けなされていた体が
憧れの体になります。

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このような体です。

「あの体いいなー」

「自分もそうなりたいから教えて!」



言われ慣れていないあなたは、
最初は反応に困りますが、
とてもその言葉達が
とても親密なものになってきます。


綺麗な背筋


モデルのような
すらっと伸びた手足



これをあなたは手に入れる事が
できるのです。


そのチャンスをつかむ機会が
今なのです!



しかし、
このノウハウを知らずに、
トレーニングをしていても
30%に足りていなかったり、



また、
トレーニングをしすぎて、
筋肉自体が萎縮してしまったり。



そうなってしまうと、
トレーニングの意味がないのです。


効率も悪く、進歩のない体に
嫌気がさして
やめてしまうでしょう。


もしくは、筋肉が萎縮していることに気づかず、


「あれ?前よりできなくなってる」


このように思ってしまい
ますますトレーニングをやりこんでしまうでしょう。





こんなスパイラルにはまらないために、




今回のノウハウをうまく組み込み
ぜひこれからに活かしてください。



今回ご紹介するノウハウは


ジャンプスクワットをする!


ということです。



ジャンプスクワットとは、
ジャンプして、スクワットすることです。



文字の通りです。



やり方としては、
まず、肩幅に足を開きます。


次に、ジャンプをします。
その時に足の裏どおしで
タッチをします。


その後、
そのままひざを90度まで曲げた
スクワットの姿勢で着地します。


この時に気をつけてほしいのが


かかとをつけない!


つけてしまうと、
一気に効率が下がります。


トレーニングしようとしている部位に
負荷がかからなくなるためです。


では今立ち上がってやってみましょう。


せーの、ジャンプ!スクワット!


初めは10回でいいです。


これを3セットしてください。


大きな筋肉を働かせることで、
30%の力というのはすぐに
働かせることができます。

しかも、下半身には大きな筋肉が
たくさん集まっています。


例えば、大腿筋や腓腹筋、ヒラメ筋などです。


そして、
普通にスクワットをするよりも
負荷がかかるため
効率良くトレーニングができます。


いかに短時間で効率良く行うか。




ペンとメモを用意してください。


そこに、
30%以上=大きな筋肉
と書いてください。



基本的に、
人間は小さな筋肉から動き始めます。


30%以上の力を出すあたりから
大きな筋肉が働き始めるのです。


それをすぐに呼び起こすための
ジャンプスクワットなのです。


この体の仕組みを理解した上で、
大きな筋肉を働かしていき、
かならず実践していきましょう!



では今回はこの辺りで失礼します。

最後まで読んでいただき
ありがとうございました(*^^*)