前期の一般入試終わった~!


はぁ。
これで終わってくれればいいんだけどね~


人と関わりたい!遊びたい!話したい!

最近家にばっかりいるから、会話する相手がモアなのよね…


ははは
独り言ですが何か?



あとは合格発表を待つだけ!!
どれか一校でも受かってたらそこに行きます。
行かせていただきます。






お腹空いたからTSUTAYAでおかずでも探そうか。


センター試験やってきたーっ!



周りに松高生けっこういたから、安心して(?)できたよ(^O^)


まぁ、だからってそれが点数に影響するわけじゃないんだけどネ。



英語が難しかった!
時間がギリギリまでかかっちゃって焦ったわぁ~




ハプニングは、英語の解答がズレちゃったことと、お昼ご飯の卵焼きがあまりにもしょっぱすぎたこと、前の人が数学の汚いデブの先生に似ていることだった。

思っていたよりも前後が近くて、本当に目の前ってかんじでさ…

試験中、後頭部に一本だけ生えた白髪が気になって気になって…


取ってあげようかと思っちゃったよ





なんかセンターはそんなに緊張してやらなかったよ!

休み時間とかも話してる人がほとんどだったし、試験官が1人外人のおじいちゃんだったからね~


リスニングの時、心の中で

「あの外人さんにICプレイヤー配られたら聞き取れる!」

って祈ってて、ICプレイヤー+解答用紙まで配られたから、これはいける!と思ったけど、関係ないもんだね。





とりあえず、うちが想像してた「センター試験」とは全然違くて、和気あいあい(?)ってかんじだった!


小学生の頃からニキビがちょくちょく出来て、最近、すごい赤くなってきちゃったから、大学生に向けてニキビを治そう!と思って皮膚科に行ってきました。






行かなきゃよかった





受付に行って、お姉さん達がすごい肌綺麗だったから、「これは期待出来るぞ!」と思って診察室へ…



先生もおじさんなのに肌綺麗だったから、「これは期待出来るぞ」と再び確信して、診察されてきました


ニキビの出来かたとか聞くだけで、触診とかしなかったから「こんなんでいいのか!」って思ってたら、

「じゃあ、ちょっと押し出しの治療しようか。」
って言いだして

「押し出し?!相撲か?」
って思いながら診察台に寝て待っていたら看護婦さんがきて…

「ちょっとチクッとするけど我慢してねぇ~」
と一言。

ん?チクッと?
注射みたいなかんじかな?

って思いながら、治療を受けると…




激痛!!!!


器具とかよく見えなかったんだけど、ニキビを金属系の棒で無理矢理潰して、中の塊を出すっていうのをやられて…

それが本当に痛いのなんの!
特に、頬骨とほっぺたの境目!

最初はなんとか我慢してたんだけど、途中から本当に痛すぎて、涙がポロポロ(;_;)


「いたっ!いってぇ!」
とか言ってるのに、看護婦さん無視。

「やばいっす」
って言ってるのに、看護婦さん無視。

でも、看護婦さんのお腹がギュルギュルと返事してくれたよ

笑いたかったけど笑えなかったよ

痛すぎてチワワみたいに足が震えてきたよ

治療が終わって顔にいっぱいテープを貼られたよ


受付で薬の塗り方とかの説明を受けたけど、全然頭に入ってこなかった…


帰りは涙目&テープだらけの顔をマフラーで隠しながら帰りました。




そんな苦痛を受けながらも今日発売の漫画はきちんと買って帰りましたとさ。


めでたしめでたし