夏は冬にあこがれて 冬は夏にかえりたい
あのころのこと いまでは すてきにみえる・・・
歌っちゃった、あなた、小田さんずきですねっ♪
なんのことやらわからない、あなた、YouTubeにGO!!!!!!
まだ残暑きびしい今ですが、夏は駆け抜けていきました。
日中の空はお盆の前から秋のかお見せてました。
これからもっともっと空が高くみえるね。
暑さもすぎて、秋をむかえて、だんだんと寒いときがくると、
30℃越えがつづくこの残暑の毎日もなつかしくて恋しく思えてくるんだよ。
ひぇ~、なんてわがままっ(@_@;)。
先月はおねーちゃんの誕生日があって、
今月はゆりさんの誕生日がありました。
あったのか?? って感じですね、今年は。
ヂツハアラタメテワドチラモオイワイシテナインデス・・・・・m(__)m。
いろんなことが重なってしまい、ほんとにごめんなさい。
祝ってないっちゅーことは、年とってないってことにしました(^_^;)。
年末に盛大にやります、10月生まれのおにーちゃんのもいっしょに。
それって、年越しパーティーっちゅーことになるんだけどさっ(^_^;)。
あわただしく、夏が終わっていきました。
明日から九月・・・(^O^)。
気持ち新たに引き締めて(からだも引き締まるよう)がんばっていこーじゃないっ♪
8月31日、831、やさいの日・・・・今日食べた野菜は・・・・
げ、トマトだけだ~
こんなひといるのぉぉぉ??
ざんしょおみまいもうしあげます。
今日は、月一の部活動に出席してまいりました。
課題はなかったものの、春からなぁんにも着手してなくて、
「手ぶらで出席するの、恥ずかしいし億劫だなぁ~」
と、欠席しちゃおっかなぁ、な気持ちでいたのですが、
部員のおねえさまたちに会いたいなぁ、
会ってないあいだに作られただろう作品も見たいなぁ、
そう思い、
でもなぁ、暑いしなぁ、ナデナデフェルトのなにか作るには、
ゆりさん帰宅まで中途半端な時間だし、
しかし、
やっぱりみんなに会いたいなぁ、と、遅刻しましたが行きました。
お、お、お、
やはり、みなさん、作ってらっしゃいました~(^O^)
なべつかみ、コースター、テーブルマット、こもの入れ、
バッグ、アクセサリー、などなど♪
ほんの一部写真に撮らせていただきましたm(__)m。
いい、刺激になりました、まいりましたm(__)m。
なかでもすげーと思ったのは ↓ ↓ ↓
リアルにみえるにゃんこトート、
すみません、写真の撮り方、背景わるっ・・・・。
これねー、左肩からかけてにゃんこの顔が左胸にくるように持つと、
まぢで、にゃんこを抱いてる雰囲気でね、
たぶん、視力のいまいちなひとがパッと見たらば、
にゃんこ抱いてるように見えるよ、街なかでも、電車のなかでも(*^_^*)。
飼い猫ちゃんに似せたとのことです。
むすめさんにプレゼントするとかで、贈る前にお披露目してもらいました。
ううっ、こんなおかあさん欲しいかも。。。ってみんな言ってた(笑)。
で、今日も場所借りて、部活動開始~
みなさん、思い思いに毛を並べて、洗剤まぶして、
楽しくおしゃべりしながらナデナデしてました。
「してました。」
って、客観的やん、「しました」ではないのね、わたしは(苦笑)。
いまいち態度よくないわたくしと、
器用で素敵な作品つくるけど、夏場は気分がのらない「5号さん」は、
みんなとちがった行動をしていました(^_^;)。
結局わたしなぞ、
持参したお昼食べて、みんなとおやつ交換して、
あっというまにゆりさんが帰ってくる時間近づいたので、
早退いたしました。
でも、久しぶりにみんなに会えて、作品見せてもらって、
刺激もらって、
おしゃべりしていっぱい笑って、楽しかったよぉぉぉぉぉ。
次回まで、なんか作んなきゃ~~、
諸々のことや、暑さも落ち着くことだしっ。
背中おしてくれた5号さん、感謝m(__)m。
にしても、今日もあっつい。
たわわに実らないから、なってはちまちまと収穫してる、
ちちとゆりさんの大好きなぶるーべりー。
これさー、ジャムとかソースだと、
しっかり濃く甘く、そしてすっぱおいしく感じるけど、
フレッシュで食べたら、
ぶるーべりーと、それずきなひとに申し訳ないんだけど、
おいしいって感じないんだよねぇぇぇぇ。
ぼけた味だよねぇぇぇぇ。
けど、それが
彼と彼女は大好きで、
ちまちま収穫しては、ふたりで仲良く(ゆりさんのほうが多く)食べてるよ。
で、目にはいいのかい??
効くのかい??
効いているのかい??
ちまちま食べるようじゃ効果ないよねー。
足りないから、木、増やすって言ってたよ。
(今朝(8/31)、登校前、出勤(バイト)前のふたりがまた収穫してたよ)
わたし、スイカがいいなぁ。
スイカが庭にごろごろおがってたら、しあわせだなぁ。
こないだ、富良野でスイカ畑を見て
スイカどろぼうの気持ちがよくわかった(爆)。
買ったまま読んでなかった「銀の匙④」、
今朝、やっと読んだし・・・なんちゅー出遅れ・・・
特別付録つきのバージョン買い損なったので、
ふつーバージョンしかゲットできず読む気持ち萎えてたんだ(^_^;)。
おとつい、書店で左のコミック見つけておもしろそうなので買ってみた。
これは、北海道出身の漫画家さんが北海道をテーマに
描いた短編の漫画とエッセイがすごく楽しかった。
福岡版もあるらしい。
その書店のそのコーナーにDVDプレーヤーから
「銀の匙④」のコマーシャル20編が一挙に見れたんで、
ほかにお客さんもいなかったんで、
20編を2回ずつ見てしまったよ、
ところどころブッと吹き出し笑いしながら。
舞台は我が家のご近所の「えぞのーこーこー」で、
出演者はリアルでそこの生徒や牛・馬・鶏・豚、羊、その他で、
親近感わきまくり(笑)。
コミックの出版社のサイトでも全編見れるらしいです。
お時間のあるかた、みてみてください、
そして、「銀の匙」おすすめします。
遠くない近いうちにドラマ化されるだろうなぁ・・・
と、今日は朝っぱらから、
一日の暑さに向けて気合い入れるために
(漫画読むじたいが気合い入ってないっぺよ)
コミック二冊読みました。
よしっ、やるかっ。
左上、牡蠣の醤油煮。
右上、ツブ焼き。
左下、しじみの味噌汁。
右下、ほたての炊き込みご飯。
なんで?
って、
おとつい、ちちの職場のひとたちが我が家の庭に焼肉しにきて、
肉しか焼かないんだろうと思ったから、
肉をたくさん用意したんだけど、
それぞれが焼きたいものを持参してきたのですごいことになって、
肉も余って、もってきてくれた貝類も余って、今夜、
凝ったものつくる腕も時間もないからカンタンにこれら(笑)。
あ、しじみはもともとうちの冷凍庫に眠ってたやつ(笑)。
何十人来たかな、かぞえてないし、お子ちゃま連れの家族もいたし、
なんか、おまつりみたいににぎわってますた。
おもろいひとがたくさんいて、人見知りなゆりさんだけど、
まもなくなついてしまったりもして、
ちちは楽しい職場で楽しくしごとしてるんですねぇ。
わたすはとりあえずちちの奥さんなので、
奥さんらしくひかえめなふりして、酒も飲まず、
猫3匹くらいかぶってますたが、
おもしろかった~、楽しかった~、おいしかった~♪
ここにきて、ちちが職場でどんな存在かもよぉく理解できますた。
なんとなく知ってたけど、
なんか想像以上だったな。
支えて、支えてもらって、
いいときも、わるいときも、
そばにいて、おなじ時間を過ごしている、みたいな、
「しごと」というテーマに取り組むうえでは、
夫婦のわたしとの関係よりも深い濃い関係じゃないかなぁ、
と、ちょっと嫉妬(苦笑)。
信頼のできる仲間と、信頼されるしごとをしてるんだなぁ、
と、大きく感動と感謝(笑)。
最近はじめて見たんだけど、職場での飲み会の写真、
彼の笑顔が、うちで見せる笑顔とはちがう、笑顔なんだよね。
いや、うちでの笑顔が心からの笑顔になってないというわけでなく、
よっばけてしごとの仲間とはめはずしてる笑顔は、
それもまた心からの笑顔で、
そういや、遠いむかし、わたしも見てた笑顔だったりして、
ずっと忘れてたな、こういう笑顔もすることを、って思った。
日々いっしょだと、何年も長いこといっしょだと、
家族としていっしょだと、忘れちゃってたな、
そのときの写真見ても
「いまより若いよなー、あんとき楽しかったよなー」
くらいにしか思わんかったし。
これから先も、このひとがあんな笑顔で
すてきな仲間としごとができますように、
って、つぶと牡蠣とほたてとしじみの晩ごはん食べながら思いますた(笑)。
そして、たくさんのひとに尊敬されて、信頼されて、慕われている彼を、
ゆりさんとイジメルのはもうやめよう、
もっとやさしくしてあげよう、
と思いますた(爆)。
お花、癒されてますぅ♪また、増えました♪
黄色いバラ、好き♪
しかし、このピンクのゆりの花・・・自己主張激しいな・・・。
においもキツイし、まるで、うちのゆりさんだわ( ̄^ ̄)。
ブロともさん(なんでも短縮すればいーってもんでないけど)のHやさん、見てますか?
「ばばへら」ではないけど、長崎の「アイスクリン」!!!
なんまらわかりづらいけど、これ、お花のかたちしてるから(爆)。
眼鏡橋の近くにいた移動アイスやさんのおばちゃんに作ってもらったよ。
なにも言わなきゃふつー盛りらしいけど、
リクエストしたらしぶしぶやってくれた(笑)。
「しばらくやってないから上手にできないかも」とか言いいながら作ってくれた(笑)。
15年くらい前に某ローカル番組のクイズに正解して、
長崎旅行が当たってね、行ってきたんだぜぇ、あはは♪
ね、たぶん、これ「ばばへら」のなかまだよね、
アイスのようでアイスじゃない、
シャーベットでもなく、ジェラートでもなく、
「アイスクリン」っちゅー初めての食感ですたm(__)m、
お花のかたちもキレイですたm(__)m、
チリンチリン言わせてたかどうかは不明・・・
おばちゃんそこにいっぱなしだったから(^_^;)。
残念ながら、北海道では見たことないなぁ・・・
釧路・帯広ではね。
小樽や函館ならあったかも。
コメなんだか記事なんだか、
中途半端なブログですみませんm(__)m。
ぶつけるところがないのでここに。
ひとをひとと思わず、ありえない解雇をしてどん底に突き落として、
ずたずたに傷つけて、
市内の医者、医師会、大学をあきれさせ、怒らせ、かかわりをもちたくないとまで思わせていたのに、
今度は●●●買って、●●までつかって患者集める、ってか。
民間でもここまでやる、患者に必要とされる良い病院って、一般のひとに知らしめたい、ってか。
過疎地の医療や、高度救命救急に役立ちたい、って、どこまでいいふりこきなんだ??
医者ひとりを強制的にやめさせて、悪評を覆すカムフラージュにしか思えない。
患者さんは裏の事情を知らないから「あー、また立派なことをするんだねー」と感動してるかも。
医者ひとりクビにした今、とんでもないことやってるし。
彼がいたらそんなことぜったいさせない、ってことを、
あたりまえのことのように(鬼のように)してるからね。
内科的治療で十分なことも、検査をすすめて、手術にもってく、みたいな。
切らなくていいものを、切って開いて、閉じて、なにも知らない患者さんは、
「助かりました、長生きできます、ありがとうございます」って感謝する。
それはひとの命を助けてるって言えない、言わない。
必要じゃないことをして、患者さんが健康を保ちつづけるなんてありえない。
患者さんは診てくれる医者を信頼して、医者にすべてをまかせるわけだから、
それが「うそ」「必要ない」ってことでも、したがうしかないわけで。
設備のあるていどととのった、知名度の高い、熟練した腕をもってドクターがいる、と思えば、
人間はブランドに弱いから、信じて身をまかせちゃうよね。
熟練した腕・・・なのか?(笑)。数こなしてりゃ、スーパードクターかい?(笑)
自から「熟練した腕」「スーパードクター」めいたことを豪語するドクターは、良いドクターかい?(笑)
切って、金儲けするのが第一の目的って、みえみえなんだけど。
外科ドクターを全否定はしないよ、ほんとうに必要で命助けてくれる本物のほうが多いに決まってるし。
病院の前に立って、おっきな声で、「信じちゃいけない!!」って叫びたいけどね。
正しくないことは正しくない、って毅然と行動してきた人間は見事切られました。
くやしいな。
はらわたにえくりかえる、ってこんな感じかな。
本人がいっちぱんくやしくて、腹立たしくて、やり場のない気持ちでいるんだけど。
そんな様子をそばでみてきて、みまもるだけしかできないのも、すごくくやしいんだけど。
「ワルイヤツナンカシネバイイノニ」 「ヤリタイコトヤリホウダイヤッテルウチニハヤクツブレロ」
と、思う毎日。
こんなふうに思って、逆になにか自分に(家族やだいじなひとたちに)起こったら困るけど。
悪は滅びてもらわないと、不幸なひとを増やすだけだから。
二度とあそこにはかからない。ひともすすめない。
信頼できるドクターのいる他科にはかかりたいけど、玄関くぐりたくない。
けど、16年みてもらってる歯科の先生にはまだお世話になりたい(爆)。
でかでかと新聞の記事に出てたので、腹立って腹立って言葉にしました。
感じよくない、過程のよくわからない記事でごめんなさい。
(6月25日から今日までいろいろあったけど、ブログに書く内容ではないと思って書かなかった・・・)
この二か月余り、わたしもけっこうしんどかったです。
彼の気持ちはこの何百倍、計り知れないくらいつらかったと思うけど。
へんな気持ちを起こさないでよかった。
それは、まわりのひとたちの支えがあったから。
新しい場所で、ひとりでも多くの患者さんのために正しい医療を施せるよう、
わたしも支えていきたいと思います。
いじめません。やさしくします。 たぶん。
ひとをひとと思わず、ありえない解雇をしてどん底に突き落として、
ずたずたに傷つけて、
市内の医者、医師会、大学をあきれさせ、怒らせ、かかわりをもちたくないとまで思わせていたのに、
今度は●●●買って、●●までつかって患者集める、ってか。
民間でもここまでやる、患者に必要とされる良い病院って、一般のひとに知らしめたい、ってか。
過疎地の医療や、高度救命救急に役立ちたい、って、どこまでいいふりこきなんだ??
医者ひとりを強制的にやめさせて、悪評を覆すカムフラージュにしか思えない。
患者さんは裏の事情を知らないから「あー、また立派なことをするんだねー」と感動してるかも。
医者ひとりクビにした今、とんでもないことやってるし。
彼がいたらそんなことぜったいさせない、ってことを、
あたりまえのことのように(鬼のように)してるからね。
内科的治療で十分なことも、検査をすすめて、手術にもってく、みたいな。
切らなくていいものを、切って開いて、閉じて、なにも知らない患者さんは、
「助かりました、長生きできます、ありがとうございます」って感謝する。
それはひとの命を助けてるって言えない、言わない。
必要じゃないことをして、患者さんが健康を保ちつづけるなんてありえない。
患者さんは診てくれる医者を信頼して、医者にすべてをまかせるわけだから、
それが「うそ」「必要ない」ってことでも、したがうしかないわけで。
設備のあるていどととのった、知名度の高い、熟練した腕をもってドクターがいる、と思えば、
人間はブランドに弱いから、信じて身をまかせちゃうよね。
熟練した腕・・・なのか?(笑)。数こなしてりゃ、スーパードクターかい?(笑)
自から「熟練した腕」「スーパードクター」めいたことを豪語するドクターは、良いドクターかい?(笑)
切って、金儲けするのが第一の目的って、みえみえなんだけど。
外科ドクターを全否定はしないよ、ほんとうに必要で命助けてくれる本物のほうが多いに決まってるし。
病院の前に立って、おっきな声で、「信じちゃいけない!!」って叫びたいけどね。
正しくないことは正しくない、って毅然と行動してきた人間は見事切られました。
くやしいな。
はらわたにえくりかえる、ってこんな感じかな。
本人がいっちぱんくやしくて、腹立たしくて、やり場のない気持ちでいるんだけど。
そんな様子をそばでみてきて、みまもるだけしかできないのも、すごくくやしいんだけど。
「ワルイヤツナンカシネバイイノニ」 「ヤリタイコトヤリホウダイヤッテルウチニハヤクツブレロ」
と、思う毎日。
こんなふうに思って、逆になにか自分に(家族やだいじなひとたちに)起こったら困るけど。
悪は滅びてもらわないと、不幸なひとを増やすだけだから。
二度とあそこにはかからない。ひともすすめない。
信頼できるドクターのいる他科にはかかりたいけど、玄関くぐりたくない。
けど、16年みてもらってる歯科の先生にはまだお世話になりたい(爆)。
でかでかと新聞の記事に出てたので、腹立って腹立って言葉にしました。
感じよくない、過程のよくわからない記事でごめんなさい。
(6月25日から今日までいろいろあったけど、ブログに書く内容ではないと思って書かなかった・・・)
この二か月余り、わたしもけっこうしんどかったです。
彼の気持ちはこの何百倍、計り知れないくらいつらかったと思うけど。
へんな気持ちを起こさないでよかった。
それは、まわりのひとたちの支えがあったから。
新しい場所で、ひとりでも多くの患者さんのために正しい医療を施せるよう、
わたしも支えていきたいと思います。
いじめません。やさしくします。 たぶん。





