転職おでん -15ページ目

元カレとの密会狙われる藍chan

連覇と帰国3連勝のかかった女子ゴルフの国内メジャー第2戦「日本女子オープン」(大阪・茨木CC)を前に、急性大腸炎でダウンした宮里藍。その原因として、一部関係者の間で、優勝した先週の「ミヤギテレビ杯」期間中の“外出禁止令”が浮上している。強い宮里を脅かすのは、コースの外でナイスショットを狙う「見えない影」だったというのだ。

 関係者によると、宮里は先週、大会運営サイドから「週刊誌カメラマンが大挙、仙台入りしているという情報があるので、ホテルに戻ったら外出しない方がいい」という助言が伝えられ、高校時代を仙台で過ごした準地元の大会ながら、緊張した缶詰め状態の日々を強いられていたという。

 宮里が患った急性大腸炎は、アレルギーや細菌のほか、疲労、ストレスなども原因となって、激しい下痢や嘔吐に苦しめられるもの。無関係とは言い切れないのだ。

 とはいえ、「カメラマン来襲」の情報で、周辺がナーバスになったことにも、理由はあった。今年6月に一部週刊誌が「強引な破局」と報じた宮里の元カレが宮城県内に住んでいるためだ。この報道で、元カレは宮里が米ツアー参戦で離日する直前の1月に、「2人で話し合って決めた」と、やむを得ず破局に至った経緯を語っている。

 宮里はその1月から約8カ月ぶりに帰国したばかり。若い2人の切ない別離を踏まえ、「密会の可能性アリ」とみたある女性誌が、取材に動いていた形跡が確かにある。

 病に襲われる直前、北田瑠衣の結婚話を聞き、「まだ24歳? 早いなぁ。すごい決断ですね。藍には無理。24歳なんて絶対にありません」と話していた宮里。病みあがりで無敵の3連勝を飾るサプライズはあっても、そっちのサプライズは当分なさそうだが…。

(ZAKZAK 2006/09/27)


 えーっ、藍chanの元カレは仙台にいるんだぁ? デモ、いいんじゃないの?撮られちゃってもさ。アイドルじゃないんだしw

古畑任三郎対SMAPで転職

フジテレビは過去の名作ドラマをゴールデンタイムでよみがえらせる「ドラマレジェンドスペシャル」を今秋からスタートさせる。第1弾は人気シリーズ「古畑任三郎」から99年1月に放送された「古畑任三郎 VS SMAP」で、10月9日午後9時から放送。“おまけ”として新たに古畑ドラマを分析したコーナーも設けられる。当時、32・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を獲得した作品が、あらためてどれくらいの数字を獲得できるか注目される。

 「ドラマレジェンドスペシャル」は今後、古畑シリーズに限らず、不定期に同局の名作ドラマを放送する予定。同局では「コンテンツ力、ソフト力が問われる昨今、記憶、記録に残る良い作品に関しては、新たな付加価値をつけ魅力を加味することでより多くの方々に楽しんでもらえるものになる」と説明している。


(2006/9/19 スポニチ)


 1コ1コ完結するからいいよね。映像も凝ってるし。

室伏ハンマー投げ 優勝

 陸上の今季の上位選手が出場する世界ファイナル最終日は10日、シュツットガルト(ドイツ)で行われ、男子ハンマー投げは室伏広治(ミズノ)が81メートル42で優勝した。室伏は世界ファイナルは初優勝ながら、2002年に前身のグランプリ(GP)ファイナルを制している。室伏は今季6戦全勝。

 室伏は1投目でいきなり81メートル42を投げてリード。3投目は左へ切れるファウルだったものの、83メートル付近まで達する大投てきだった。同種目は通常より少ない4回の試技で争われた。(共同)


(2006/09/10 Sankei.Web)


 強いんですねぇーっ!なんか、あんま騒がれないケドも。。。

ピリピリですよ!

 フィリピンの国内線の機内で、持っていたポリ袋を頭上の棚に入れるよう客室乗務員に言われた女性乗客が、冗談めかしてこう答えた。「何よ。爆弾でも入ってると思ってるの?」

 だが、ジョークとは受け取ってもらえず、駆け付けた保安係に機外へとつまみ出されてしまった。女性は謝罪の一筆を入れ、次の便で無事出発できた。

 爆弾に関することは冗談でも言わないようにとの注意書きを、当局は空港に掲示していたという。(マニラAP)

ZAKZAK 2006/09/08


 まぁ、こんな時代ですからぁ、、、そんな冗談はねぇ、、、

スポーツで転職

 エスエスケイ(本社=大阪市)は9月1日、デンマークのチームスポーツブランド「ヒュンメル」の旗艦店を、原宿・キャットストリートにオープンした。店舗名は「ヒュンメル原宿店」(渋谷区神宮前6、TEL 03-5766-2660)。  1923年創業のヒュンメルは、サッカー、ハンドボールなどの競技用スポーツ衣料を手掛ける老舗メーカー。1999年からはカジュアルファッションの新ラインも展開、現在は本国デンマークをはじめ、フランス、スペインにも店を構えている。日本では1991年よりエスエスケイが国内代理店となり、卸を中心にスポーツ衣料を展開。ファッションラインは本国のデビュー後3年目の2002年より輸入を開始した。  旗艦店の出店は、日本国内をはじめアジア地区でも今回が初。出店場所には「世界の流行発信地」とみてキャットストリートを選んだ。店舗面積は約20坪。ガラス張りの外観と、白を基調にオーク材をアクセントにした内装は、「北欧」をイメージしたシンプルなデザインに統一した。商品はファッションラインとスポーツファッションライン、アクセサリー、シューズなど。デザインは「レトロスタイル」が軸で、レディスでは、迷彩やハート柄といったモチーフをプリントした商品も多い。  中心価格帯は、ジップアップジャケット=13,000円~20,000円、パンツ=12,000円~17,000円、Tシャツ=6,000円~12,000円ほか。商品構成は、レディス、メンズが5割ずつ。営業時間は11時~20時。


(2006-09-04シブヤ経済新聞)


 やっていけるのかなぁ?

トム・クルーズ問題

米俳優トム・クルーズさん(44)の映画製作会社「クルーズ・ワグナー・プロダクションズ」に対し、ナショナル・フットボールリーグ(NFL)の名門ワシントン・レッドスキンズのオーナーであるダニエル・スナイダー氏らの投資グループが資金を拠出することが28日明らかになった。米メディアが報じた。

 クルーズさんは先週、メディア大手バイアコムから「奇行」を理由に傘下の映画大手パラマウント・ピクチャーズとの契約打ち切りを通告されたばかりだった。(時事)

2006年08月29日asahi.comより


 どーしてこんなんなっちゃったんでしょうか?

au12機種発売

KDDI(au)は28日、音楽サービスを強化した携帯電話の新商品12機種を、9月上旬から12月にかけて発売すると発表した。同時発表の機種数としては過去最多。携帯会社を変更しても同じ番号が使える番号継続制が10月に始まるため、例年の秋冬商戦を前倒しした。


NTTドコモも11月ごろから昨秋を上回る10機種程度を投入する計画で、顧客の囲い込み競争が激化しそうだ。

発売する12機種は、音楽を取り込めるサービス強化のため、ヤマハと協力して音質向上を図った。うち2機種は、データ送信速度を12・5倍にする12月からの高速通信サービスに対応。東芝製の「DRAPE(ドレープ)」は、布をたらした時のひだの模様を取り入れるなど本体デザインも工夫した。クレジットに対応する一部機種には、JCBの規格ソフトを組み込んだ。

新機種はすべてオープン価格だが、8000円前後から2万円台半ばになる見込み。

KDDIは番号継続制の開始に向け、利用者が音楽番組を自動的に取り込んだり、メールや画像をインターネットを通じ大量保存するなど、8つの新サービスを9月から順次始める。

2006.8.28 SANSPO.COMより


 結構安いんですね。携帯、カメラいらないからもっと安くして欲しいっす。。。

転職、命!

顔のお手入れはナノサイズのプラチナ(白金)で――。松下電器産業は24日、プラチナの微粒子を蒸気と一緒に噴き出すスチーム美顔器を10月から発売すると発表した。


抗酸化作用があるとされるプラチナが市販の化粧品に配合されていることに着目。プラチナの延べ棒に5キロボルトの高電圧を当て、直径1~5ナノメートル(1ナノメートルは10億分の1メートル)の微粒子にして、湯気とともに放出する仕組みを開発した。

 主なターゲットは肌年齢が気になりだす25~34歳の女性。市場での税込み想定価格は2万円前後。


(2006.8.25 asahi.com)


 安いけど、化粧が肌に悪いでしょ。何もしないのが1番なんじゃないのー。

イケナイ5人娘18禁ミュージカル

 18歳未満入場禁止の異色ミュージカル「DEBBIE☆DOES☆DALLAS~デビーのイケナイ2週間」(9月29日~10月1日)が、東京・六本木のアトリエフォンテーヌで上演される。米国の人気ポルノ映画を原作に、02年にニューヨークのオフ・ブロードウェーで初演された。女の子5人がチアリーダーコンテスト出場のためイケナイことをして資金集めする姿を、ちょっとエロチックな場面を織り込んで描く爆笑ロックミュージカル。歌も「しごいて つついて のみこんじゃダメ」など際どい歌詞のオンパレード。出演はオーディションで選ばれた鈴木喜子、岸本麻里ら。


日刊スポーツより


 まぁ、こーゆーのあってもいいでしょうね。

日大山形、敗れる

全国高校野球選手権大会第13日(18日、甲子園)。日大山形ナインは県勢初の準々決勝の舞台を楽しんだ。2年生エースの阿部に代わって先発した青木優(3年)が七回まで1失点。八回に4点を失い逆転されたが、最後まで早実を苦しめた。

 18人の登録メンバーのうち16人が県内の中学出身。県外から野球留学生を受け入れる学校が多い東北地方にあって、私立としては珍しい“地域密着型”。「地元を離れてまで甲子園に行きたいという留学生の気持ちに負けない強さを持とう」と誓い合って腕を磨いてきた。

 2年前の夏は、県大会の初戦で米沢中央に七回コールド負け。どん底からスタートしたチームは切磋琢磨(せっさたくま)し、甲子園8強に入るまで成長した。青木は「続けて甲子園に出れば歴史ができる。僕たちを超えてほしい」と後輩にバトンを渡した。(デイリースポーツ)


 東北勢、全滅でしたね。