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茨城県の養鶏場の鶏が弱毒性の高病原性鳥インフルエンザに感染していることが発覚してから26日で丸1年。県は23日、「終息宣言」を出したが、経営を再開できた養鶏場はまだ6割ほどだ。経営者らは、いまだ原因が解明されない不安から逃れられないでいる。(asahi.com)
鳥もなかなか良くならないですねー。