†☆ルビ→色のこころ☆†口をついて出てくる言葉の意味のなさに気づかないふりをして自分を裏切ってるたとえ着飾っても何一つ変わらないそれなのに俺達は何処へ行こうとしている信じ続けているか逃げてはいないか繰り返し続ける矛盾の中で迷いそうな自分が情けなくて泣いた俺の掌から輝きこぼれ落ちる本当は分かってる答えなんて無い事なのに心は脆く何かに縋り付く本当に感謝祭☆☆☆☆☆