オッズオン虎の穴備忘録 -189ページ目

2008年2月23日(土)東京10R (4才1600万以上)

K10R


東京・京都最終週。まあ、とてつもなくつまらなく、かつ難しい日でした。

明日もあまり期待できそうにありません。

インサイダー&集中票ともイマイチ。500万円は惨劇。配当もイマイチ。

2008年2月17日(日)京都11R (3才オープン

17日京都11R]



とりあえずあげておきましょう。

先週の日曜日3歳オープンで

軸がトビ、21万馬券となったケース。

2008年2月17 日(日 )東京11R (4才オープン/) 競馬投資の限界130%

CG


さて、一番問題のこのレース。ご承知の通り。⑧-①-⑬でした。

⑧①はともかく。なんで⑬なの?というケース。3400mと長いから?

まあ複勝的に圏内とはいうけれど。


なんで、④の内田博之はバテたんだー?。このレースは見送るには惜しいケースですしねえ。。。昨日、東京の4才オープン見直そうと言った先からねえ。


結論は、やっぱり投資としての競馬のスタンスが問われているという事だと

思います。今の時期やっぱりむつかしい競馬をコンスタントに勝ち抜くドライ

こそが求められているという事。


Tの経験から言って、1日130%の資本増加が限界だと思います。

ここで見切ってコンスタントに勝ち逃げる。ドライさこそ、本来の目的のはず。

またイレギュラーに巻き込まれて熱くならない。


資本の多寡をとわず。

もう一度基本に返りましょう。




あくまでも一定利益に固執する体質こそすべてです。