2008年3月15日(土) 中山中京阪神5日目
中京10R 150万馬券 阪神10R 250万馬券
本日の傾向としては、やや厳しく、手を出せるレースが少なかったことが
あげられます。。中山7Rと阪神10Rそれぞれ集中票の複勝くらいでしょうか。
その他は顕著な集中票は見られませんでした。
それでも上向き傾向はかわりません。
やはりというか、唯一肝心の阪神11Rハンデ戦は本命落ち。
こういう傾向当分続きそうです。最近の特徴ですね。
先週書きそびれましたが、今開催に変わり、中山・中京・阪神とも100万円馬券が頻発しています。今日も出ました。
基本的に、主軸トビの穴ー穴で入っているためまずとれません。
出方も非常にわかりずらく、顕著な前触れがないのが特徴です。
①中穴イメージのレース
②少々マトリクス断層あっても関係なし
③直前まで穴集中票がなく、すんでまで本命落ちかと思わせる
様な特徴があります。ただ狙うのは無謀なため、せいぜい穴の複勝です。
ここのところは複勝に特化したほうが確実とおもわれます。
ー投資はシビアに命がけ、自分に厳しく、固いところ・信用性を重んじて。
2008年3月8/9日 中山・阪神・中京3・4日目
今週になって、やっと投資環境は上向き。先週と先々週で底を打ったと見て
いいと思われます。
まず、3才未勝利はインサイダー馬が着ており。両日とも+回収可能。
新馬・500万円条件は来る場合とこないケースあり、不安定。見送りが相当。
毎年そうですが、今後本命落ちしていく傾向が強いので要注意。
穴レースは本命落ちしており、中途半端に穴線が延びているケースで
穴馬が入着している。この場合の穴馬は大量投票がなく、単。複勝のみが
少々買われるケースもあり、指数変化、過剰投票からは目が離せない。
オープン戦でも狙える穴馬が出てきており、安定していると見られるケース
(150万以上)は、まず、複勝でしとめるべき。
また、いんちき投票、解説投票、もあり、真偽を見抜く冷静さが必要。
投資は厳しくシビアに、命がけで。
2008年3月2日(日)東京・阪神2日目
予定通り、本日も不安定でした。東西9Rが500万と3才オープンで不定。
無視が適当。本日唯一のコントロールレースが中山10R。インサイダー+集中票の②が取れたケース。一人気⑦が安定。このコンビで何とかコントロール。
ところが、この後、東西11Rは4歳オープンでまったくのノーコントロール。
まだまだ、道遠し、春通しですね。
来週から少しずつよくなると思いますが、
本格化は2週先くらいでしょうか。
東西ともやわなCGだと意外と本命落ちが多い。穴判定の見極めも注意。
当面は500万以下は駄目。中京のインサイダーには注意。
3-4歳オープンも特穴以外は要注意。
ー自分に投資に厳しく。利益にシビアに!!-

