11R ⑧‐⑤‐④ 3複 \61,660 12R ⑥-⑧-⑩ 3複 \36,930
過去もそうであるが、正月初週は過去半年来1-2を争う大穴週である。
よって、(来年も)
①大穴Rのみ特化。(軸F法はご法度)
②穴Rの際、軸がぶれるので軸を広く取る。軸の特定Fはあたりづらい。
③とにかく穴Rは穴がくる。13位くらいの大穴が来る。
A表2345くらいでも穴が来る。
④穴の逃げ馬がぎりぎり逃げ残って入着する。(先行馬が残りやすい)
この週は最終日(祝日月)の中山11R・12Rの穴Rを取れば勝ち抜ける。
この2Rに特化できたかどうかのみ。