2008年6月1日(日)東京12日中京4日目 東京11R
⑮は200万入り、単候補。結果よく頑張ってくれました。このレース自家CG
マトリクスが作れず、WかRかが悩みどころ。結果、連をはずしてしましましたが、ほんとに、単か複かワイドのみでいいいと考えます。
GIは、②から少々遊び流し。まあオーソドックスな、大穴が来てご同慶の限りです。いくら1千万円以上入っても単勝4倍の①を打つのは躊躇しました。
しかし、実際に来たんだからたいしたもんです。この大穴の一番人気。
東京12R、①と⑤が競ってきていた事を考えるとやはり厳しかったのか
⑰は2着でした。しかし、2重断層は生き、きちんと本命決着してくれました。
このレース、悩みどころは、本当に本命がくるのかということと、⑰の確度です、最終的に本命判定は正しく、しかし、単打ちしたのは間違いで、この場合
は馬連のみとすべき。(連単不可)
ピークで100万円入らないレース。500万以下は不定で手出し不要。
(京都9Rなど、だれもどうなるかわからないケース)
