2008年5月11日(日)東京/京都6日目総括
本日より、急遽開発した、「単複ベタ観測法」を実施。
これが超絶好調であることが判明。
強力な武器となるため、次回より主力とする事とした。
このため、場評価が一挙に好調に転じた。
これまで、指数変化法において⊿Tの設定がケースバイケースであった為
ダイレクト・ベタに実地グラフを観測するというもの。どれが本物か見抜く
力が必要となるものの、意外とこれは有効である。ぱっとしない場合はケン。
やはり9R以降が、かなり確度が高いが、ローカルの500万などもわかりやすい。 シンプルである故、汎用性も高い。
軸側の1頭がわかれば、そこからワイドが基本。
本命型のCGであれば、馬連上位総流しが基本。
なんでこれまでこんな簡単な事ができなかったのか。。目からうろこ。
やはり、単複を主力とするやり方が正解で3複単はあくまで参考。
京都11R大穴馬⑤、前日夜複20万円は来たものの、京都10R本命馬④朝期35万円は来ない。その代わり朝期不調、直前好調の⑮が来たなど、迷うところであるが、
データが新しい分「直前の方が、朝期より正しい」。もちろん、朝期も無視はできない。
12Rは、東西本場の本命サイドにヤケクソ票が大量に入るため、注意が必要。(地方開催はOK)
京都11Rの150万馬券は取り逃がしたものの、それよりも毎回、確実に稼げる
ことが大事。
来週以降も期待できる。


