2008年3月23日(日)総括
今日は一言でいうと、「つまらないレースが多くて駄目」ですね。
それでも、Tは東西メインレースずばり!!的中(3単18万/馬連45倍)です。
ここのところ少し安定してきましたが、まだまだ地雷原があちこちにある状況で
見えない事が多いのですが、メインはかなり確度が高い。
他のレースと比べるとメインは拍子抜けするくらい、コントロールが利いています。 (メインだけでもいいくらいですねえ。)
中山9R
やっぱり本命落ち。
とてもハンデ戦と思えぬ結果で、JRAの駄目さ加減が露呈されています。
このレース大量票が入らないため、本命サイドが予想されます。
投票時の軸は①ですから、ここから上位ながしか、①の複勝買いですね。
阪神9R
これ典型的なノーコントロールレースで、500万ゆえの不安定さが出ています。
このレースははっきり言って無理。検討外でした。
中山10R
大量票なく、本命レース。よって⑥からの馬連流しが正解。あるいはケン。
阪神10R
1600万にもかかわらず、これもノーコントロールレース。
いったいどうしたものか。やむなし。
中山11R
一転して、朝期の解析とおり。3才オープンのせいで、実票はまったく
真実を反映していない。特に③や⑪はまったく票が入っていない。
それでも、メインというだけで打てば大当たり。
阪神11R
朝より①が単勝過剰であったケース。見事タケがトビ、高配当。
タケといううだけで、意味無く票が集中するため、騎手は常にチェック必要
です。
中山12R
これもノーコントロールケース。ひどいものですが、この様な馬連1人気15倍や、ハンデなどは誰もなーんにもわかっていない!!との証左です。
阪神12R
⑬が朝から単勝過剰で強くここから馬連総流しが正解。
単勝過剰について!!
今日挙げた東西8Rのうち、単勝過剰で金になったものは5点。勝率63%。 合計配当1040円。
重視すべきです!! (データ集めましょう)
ノーコントロールレース
やたら高倍率の乱戦レースやハンデ戦は誰もわかっていないケースが多い。要注意&ケン