2008年2月 第一回東京・第二回京都 | オッズオン虎の穴備忘録

2008年2月 第一回東京・第二回京都


10r

雪が積もって京都は3R以降続行開催。


例年の不安定さはそのままで、たとえ1000万以上の上級戦でも

初期のインサイダー票があてになりません。

成長著しい中、プロでも比較がつかないんでしょう。


面白いことに、むしろ

唯一朝に開催されている、未勝利ー新馬戦のほうがインサイダー票が

よく決まっています。当面はこちらを注視したら面白いかも。

4でなく、3までのばして変化を見ると意外と複勝圏までは来ることがわかります。


500万戦はまったく駄目ですね。


9R以降の穴レースに絞り、穴馬1頭ー軸の3連単狙いに絞る。

単に高額の集中票だけでは駄目でT-Rバランス、上位指数変化など

総合的に考える必要ありと思われます。

去年もそうですが、特に穴側の高額集中投票があてにならない。

また穴側1-2頭に集中せず、ばらばらと出てくるところなどこの時期の特徴です。