家庭教師YouTuberオッディ先生の情熱記~ -3ページ目

家庭教師YouTuberオッディ先生の情熱記~

1980年生。仙台二高・宮城教育大学卒業。
夢を持てる子どもたち、そしてその夢を叶えられる子どもたちの創出を使命とし、
学習塾マネジメントの経験を糧に、プロ家庭教師としての活動をおこなっております。

清水屋のたまご丼
肉食べるモチベなかったから
はじめてチョイスしてみたが
まんまたまごだった

カツ丼のカツに絡んでくる
あのたまごね

美味しくいただきました



たい焼き
ときどき無性に食べたくなる

鯛きちが間に合わなくて
仕方なく古内ヨーク

今200円超なのね

たこ焼も買ったら
2,000円に💦

でもこの分厚さで
クリームたくさん入っているから
気持ちは満足です



まだ届いてないんだけど
もう皆さん届いていますか?

入場券なくても
期日前投票できるようですが^^;



高倉町珈琲
ビートルズかかっていて
店内のインテリアも良い感じ
珈琲の味もばっちり
ついつい長居したくなります



やっているビジネスが違うのは考え方が
自分とちょっと違うからであって
それは事実だから受け入れるのみ
つまりそれ自体に良し悪しはないんですよね


例えるなら音楽の好みの違いみたいなもんだ

俺はGLAYが好きだって言って
向こうはEXILEが好きだと言ってきたら

あんま仲良くなれなさそうだなとは思うが
別に相手を否定する必要はない


政治だともっとセンシティブだが
考え方が違うから保守だのリベラルだの現れるわけだ


事実を事実として受け入れるということで言えば
音楽の趣味の合わないやつ
政治思想の合わないやつ
とは仲良くならなきゃ良いだけなんだけど

ことビジネスシーンにおいて
関係性を変化させていきたいと思ったら
それは工夫が必要になる

もっと言えば
自分と違うビジネスに夢中になっている人を
自分の仲間に迎え入れるとか
そういうこと

それを望むなら
ただ現実を受け入れているだけでは
話は平行線だ
つまり生産性がない

じゃあどうしたら良い??


そんな話を仲間達と話すのが楽しくて
自分らしくいられる時間が
如何に大事かって
日々幸せを感じている

そういう話ができる仲間を
自分はいつも求めています

続きは会った時に!