家庭教師YouTuberオッディ先生の情熱記~

家庭教師YouTuberオッディ先生の情熱記~

1980年生。仙台二高・宮城教育大学卒業。
夢を持てる子どもたち、そしてその夢を叶えられる子どもたちの創出を使命とし、
学習塾マネジメントの経験を糧に、プロ家庭教師としての活動をおこなっております。

5月のアンケート
答えたら当たりました^ ^
オリジナル牛乳パックメモ

ノベルティもアイディア
尽きるんじゃないかって思うけど

よく次から次へと考えるよねー
さすがです

もらえるものは何でも嬉しい😆



紆余曲折ありながらも何とかここまで来た
高校受験の時から見させてもらっている男子生徒
寄り道はいっぱいしてきましたが
目的地が明確なので着実に前進できてます

赤門は今は短大もあります
看護師になる方法も多岐に渡っています
これからが楽しみです



町内会主催の夏まつりの
打ち上げ花火の事前準備で
花火屋行ったり
消防局行ったり奔走中

花火代だけじゃなく
消防手数料ってのも7,900円かかる

実際携わってみないと分からんことよねー
いろいろ勉強になる
町内会だから予算の都合上
たいそうな花火は
そもそも挙げられないんだが
それでも喜んでくれる人がいたら嬉しいし
しょぼかったとか言われたら
マジ凹むから文句はあまり言わんでね
物価高ももろに影響してますから💦



前回の続きです
そもそも
自分がどんなときに幸せを感じるのか
これを深く理解しておくことが大事です
「人生の成功=幸せになること」だとしたら
自分がどんな状態で満たされるのかを知らないままでは
方向を間違えます
そしてここで大事なのは
それがお金になるか
生産性があるか
この視点を一度外して考えることです
多くの人は無意識に
「仕事として成立するか」を前提にしてしまいます
でもその枠のままだと
本当にやりたいことや理想の状態は見えてきません
私の場合
家庭教師は
やりたいことでもあり
収入にもつながる仕事です
一方でPTAの活動は
やりがいは大きいですが
収入にはなりません
むしろマイナスかもしれません
それでも
どちらも自分にとっては同じくらい大事なものです
仕事かどうかではなく
自分にとって意味があるかどうか
ここで判断することが
結果的に人生の満足度を大きく変えると思っています



前回の続きです

では
あのような状態で働けている人は
実際どれくらいいるのか

体感ですが
ほんの数%ではないかと思っています

私は20代〜60代まで
幅広い世代と関わりがありますが
仕事の話になると

・今の仕事がつらい
・辞めたい
・人間関係がしんどい

こういった声がほとんどです

前回お話ししたような
充実した働き方をしている人には
正直ほとんど出会いません

年間200人前後の方とお会いしていますが
この印象は10年以上変わっていません

では
会社を辞めて独立すれば解決するのか

そう単純でもありません

独立すれば
また別の問題が出てきますし
実際に会社員に戻る人も何人も見てきました

結局
働き方を変えるだけでは
本質的な解決にはならないことも多いです

ではどうすればいいのか