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●これからオナニーのネタについて話すんだけど、俺は断然妄想派。
ビデオ・動画も写真も絵も見るけど、最終的にはやっぱイマジネーションの世界に勝るものなし。
というのがオナニー歴14年(推定)の俺の、現時点での結論。
一度、ヒトはどこまで妄想できるのか、その限界に挑戦したことがある。
まず設定は“大好きなアイドルと同棲中”という、まー基本中の基本(なのか)。
次にシチュエーションだけど、これも
“同棲中のアイドルが待つ部屋に帰り、「ご飯? それともお風呂?」
とのやり取りを経ていっしょに風呂に入って×××”という、
こちらも至ってトラディショナル(←それは間違い)なもの。
し・か・し、さっきも書いたように今回は「妄想の限界」に挑戦するのだ。
そこで俺は、より“リアリティ”にこだわった妄想に挑戦した。
例えば、アイドルが待つ部屋(ちなみに設定は団地)のドアに付いている
銀色のドアノブを握った時のヒンヤリ感とかまで想像するわけ。
いざドアを開けて(当然ドアの重みも妄想)現れたアイドルの
「どうしたの、遅かったじゃん」という言葉を発した時のくちびるの動きとか服のしわとか、
とりあえず腰掛けたイスの材質とか傾きとか、そういうのをぜーーんぶ逃さず想像するの。
そうすると風呂に行くまでチョー時間がかかるんだけど、その分
なんか脳内にそれこそバーチャルリアリティのような世界が生まれるのだ(マジで)
おおげさじゃなく、ほんとに実体験してるような感じというか。
で、いざ風呂に入って、お互い泡だらけで体を洗いっこしてるところで、
頭がボーっとして意識が遠くなってしまい、肝心の×××に至る前に、
俺は駅の階段で座り込んで動けなくなってしまったのだった
(↑つーか駅構内で何をやっているのか)
要するにキャパ以上の妄想で脳がショートしちゃったんだろうな。
マジで歩くのもままならなくなっちゃったもん。クラクラして。
もうかれこれ4~5年前の話だけど、あの時の妄想は今でもよく覚えてる。
と言うかもはやあれは妄想ではなくある種の「体験」だったんだと思う。
以上、オナニーのネタに関する話終わり。
●銀杏のライブ行って『あいどんわなだい』で踊りたい。
●とか言いつつ怒髪天『ドンマイ・ビート』が頭から離れない。
●ギターウルフ新譜情報。相変わらずキレキレのタイトル・センス。すばらしい。
●ラジオは時代遅れだとか廃れたとか、またそれに対する再評価の波とか色々あるけど、
個人的にラジオほど対象を身近に感じられるメディアってないと思う。
10000万字のインタビューより、一回の相槌のほうが雄弁な時だってあるし。
声のもつ情報量ってハンパないもんね。
特にアイドルとか好きな人って絶対ラジオはグッとくるでしょ。
声優好きの人なんかもう鉄板なんじゃないのかな。
あ、さっきの極限妄想をやる場合、声とか吐息の再現もかなり重要です。ご参考までに。
●「師匠」という呼び名って、いろんな含みがあるよね。
「よっ! ○○師匠!!」とか、ぜってー尊敬してないだろ、っていう。
でも師匠と呼ばれる人って、たいてい愛されてる気がする。
●え、ブラピってもう45超えてんの!?
●たまに学生からの電話をとると、あまりのたどたどしい話し方に少し驚く。
俺も昔はあんなんだったっけな。
●RIP SLYME『ベイシック・ライン』脳内再生中。
●矢野顕子のカバーはどれもいいけど、YOUTUBEで見つけた『夏なんです』が最高だと思う。
●やっと言える。AFRAの新譜がすばらしすぎる!! うわちょーかっけえ!!
ゲストもみんないい仕事してるし。Mummy-Dかっこいい。
あと初めてハナレグミのよさが分かりました。
これぜひみんな聴くといいと思う。
うーんかっこいいかっこいいかっこいい。ヒップホップいいなあ。
●と思ってたところ、グッドタイミングで、
PSCという人たちの『David』というアルバムを頂く。
おお、これは今の俺にはハードルちょい高めかも。
とは言えせっかくすごい薦めて頂いたので、ツボを探しつつじっくり聴いてみようと思う。
ビデオ・動画も写真も絵も見るけど、最終的にはやっぱイマジネーションの世界に勝るものなし。
というのがオナニー歴14年(推定)の俺の、現時点での結論。
一度、ヒトはどこまで妄想できるのか、その限界に挑戦したことがある。
まず設定は“大好きなアイドルと同棲中”という、まー基本中の基本(なのか)。
次にシチュエーションだけど、これも
“同棲中のアイドルが待つ部屋に帰り、「ご飯? それともお風呂?」
とのやり取りを経ていっしょに風呂に入って×××”という、
こちらも至ってトラディショナル(←それは間違い)なもの。
し・か・し、さっきも書いたように今回は「妄想の限界」に挑戦するのだ。
そこで俺は、より“リアリティ”にこだわった妄想に挑戦した。
例えば、アイドルが待つ部屋(ちなみに設定は団地)のドアに付いている
銀色のドアノブを握った時のヒンヤリ感とかまで想像するわけ。
いざドアを開けて(当然ドアの重みも妄想)現れたアイドルの
「どうしたの、遅かったじゃん」という言葉を発した時のくちびるの動きとか服のしわとか、
とりあえず腰掛けたイスの材質とか傾きとか、そういうのをぜーーんぶ逃さず想像するの。
そうすると風呂に行くまでチョー時間がかかるんだけど、その分
なんか脳内にそれこそバーチャルリアリティのような世界が生まれるのだ(マジで)
おおげさじゃなく、ほんとに実体験してるような感じというか。
で、いざ風呂に入って、お互い泡だらけで体を洗いっこしてるところで、
頭がボーっとして意識が遠くなってしまい、肝心の×××に至る前に、
俺は駅の階段で座り込んで動けなくなってしまったのだった
(↑つーか駅構内で何をやっているのか)
要するにキャパ以上の妄想で脳がショートしちゃったんだろうな。
マジで歩くのもままならなくなっちゃったもん。クラクラして。
もうかれこれ4~5年前の話だけど、あの時の妄想は今でもよく覚えてる。
と言うかもはやあれは妄想ではなくある種の「体験」だったんだと思う。
以上、オナニーのネタに関する話終わり。
●銀杏のライブ行って『あいどんわなだい』で踊りたい。
●とか言いつつ怒髪天『ドンマイ・ビート』が頭から離れない。
●ギターウルフ新譜情報。相変わらずキレキレのタイトル・センス。すばらしい。
●ラジオは時代遅れだとか廃れたとか、またそれに対する再評価の波とか色々あるけど、
個人的にラジオほど対象を身近に感じられるメディアってないと思う。
10000万字のインタビューより、一回の相槌のほうが雄弁な時だってあるし。
声のもつ情報量ってハンパないもんね。
特にアイドルとか好きな人って絶対ラジオはグッとくるでしょ。
声優好きの人なんかもう鉄板なんじゃないのかな。
あ、さっきの極限妄想をやる場合、声とか吐息の再現もかなり重要です。ご参考までに。
●「師匠」という呼び名って、いろんな含みがあるよね。
「よっ! ○○師匠!!」とか、ぜってー尊敬してないだろ、っていう。
でも師匠と呼ばれる人って、たいてい愛されてる気がする。
●え、ブラピってもう45超えてんの!?
●たまに学生からの電話をとると、あまりのたどたどしい話し方に少し驚く。
俺も昔はあんなんだったっけな。
●RIP SLYME『ベイシック・ライン』脳内再生中。
●矢野顕子のカバーはどれもいいけど、YOUTUBEで見つけた『夏なんです』が最高だと思う。
●やっと言える。AFRAの新譜がすばらしすぎる!! うわちょーかっけえ!!
ゲストもみんないい仕事してるし。Mummy-Dかっこいい。
あと初めてハナレグミのよさが分かりました。
これぜひみんな聴くといいと思う。
うーんかっこいいかっこいいかっこいい。ヒップホップいいなあ。
●と思ってたところ、グッドタイミングで、
PSCという人たちの『David』というアルバムを頂く。
おお、これは今の俺にはハードルちょい高めかも。
とは言えせっかくすごい薦めて頂いたので、ツボを探しつつじっくり聴いてみようと思う。