人生の最期に聴きたい曲「赤とんぼ」を
聴いてる時の向井秀徳さんの憂いに満ちた表情
震災のショックからまだ立ち直ってない様子で
明るさで乗り切ろうとしてるクドカンとは対照的だった

向井さんが最近カバーしてるのも「ふるさと」「赤とんぼ」「東京節」
そしてセルフカバー「KIMOCHI」

辛い時は辛いと言っていいんだ、悲しい時は泣いていいんだ
ありのままの気持ちでいいんだ

ありがちな言葉だけど、誰かと繋がっていたい