”38歳最終日”だった、羊っぽい神様に明日、会いに行こう。 | 音楽工房「六畳ラボラトリ」

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広島の男女ツインボーカルユニット「万貴音(まきね)」代表、
半体育会系器用貧乏音楽人「小田貴音(おだたかね)」のブログ。


 

今日はなんだかリブログ祭りです。笑

 

39歳になったばかりの藤江潤士さん。

寝て起きたら、ブルーライブ広島で生誕祭を盛大に行います。

 

小田も参戦します。

 

 

 

振り返ると、初めて会ったのは多分、二十歳前なんだよね。

でもがっつり距離が近くなったのは、ここ数年で。

 

なんなら一緒にファミリーコンサートやったりもして。

 

潤士さんの歌を聴くと、いつも強い嫉妬を覚えつつ、

自分のボーカリストとしてのちっぽけさも感じるんだけど、

それはとてもいいことだし、当たり前なんです。

潤士さん自身がどれだけ注ぎ込んでるかを知ってるからです。

 

カラカラに乾いた心に、水と栄養と愛情を。

注がれたい方、明日はブルーライブへGOだ。

 

 

 

小田、そんな神様に1曲、歌を贈らせていただきました。

名曲ばっか書いてる人に、です。笑

ちびるわい(唐突な小並感

 

 

 

明日は俺が書いた言葉とメロディが、

生誕祭の一部として出てきます。

実は昨日の晩、スタジオ練習に参加してきたんだけど、

それはまあ、いい曲にしてもらえてました。

ドヤ顏する余裕もなく、ただただ、

そこで音を出してた神々に頭を下げました。

嬉しかったから、さ。

 

 

 

みんなでお祝いしに行こうぜー。

すごいものに出会えると思いますよ。間違いなく。

 

 

 

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