実際に仲がイイ女友達2人男友達1人の計4人で地元の運動場かな?まぁそんな所に夜遊び行って、校舎みたいな所の屋上に4人で行って、そこには何故か布団が敷かれてて、私は
『寝る!』
とか言って寝たら友人は私を置いて何処か行った。
やっぱ怖いからって起きて設置されてるエレベーターを使用しようとボタンを押すが中々来ない。
ふとボタンの横を見ると
真っ黒な髪の白装束の髪の長い女性が書いてて
『このエレベーターは幽霊が出ます』
って書いてて、まさか。ともう一度ボタンを押すとスーっとエレベーターが。
中には張り紙通りの女性!
夢なのにリアル過ぎて夢の中であまりの恐怖に声が出ない。
段々近づいてくる女性
『お金はいいから大丈夫』
と女性が喋った。
そこに友人達が歩いてくる。
助けて!
って言いたいけど、余りの恐怖に声が出ない。
友人がどんどん私に近寄ると女性はエレベーターに戻って行き、うらめしそうに眺めている。
私はまだ恐怖で喋れない。
そこで息を大きく
ハッ!
としたら現実の私もハッ!って言って起きた。
余りのリアル感とハッ!っと起きたのが脳裏に焼き付いて、しばらく動けなかった。
今はまだ深夜だから塩まいてお祓いしてくれる母が眠ってるから朝、母が起きたら1から説明して塩まいてもらおう。
別に悪い所行ってないし、何だったのか分からない。
私は行きつけの居酒屋から何かマジムンを連れてきてしまったようだ。
今でもまだ心臓がバクバクしてる。
一応応急措置として、塩を入れた白湯を飲んだ。
早く朝にならないかな…
怖くて1人で寝るのがヤになった。
リアル過ぎる!
早く太陽見て安心したい。
『寝る!』
とか言って寝たら友人は私を置いて何処か行った。
やっぱ怖いからって起きて設置されてるエレベーターを使用しようとボタンを押すが中々来ない。
ふとボタンの横を見ると
真っ黒な髪の白装束の髪の長い女性が書いてて
『このエレベーターは幽霊が出ます』
って書いてて、まさか。ともう一度ボタンを押すとスーっとエレベーターが。
中には張り紙通りの女性!
夢なのにリアル過ぎて夢の中であまりの恐怖に声が出ない。
段々近づいてくる女性
『お金はいいから大丈夫』
と女性が喋った。
そこに友人達が歩いてくる。
助けて!
って言いたいけど、余りの恐怖に声が出ない。
友人がどんどん私に近寄ると女性はエレベーターに戻って行き、うらめしそうに眺めている。
私はまだ恐怖で喋れない。
そこで息を大きく
ハッ!
としたら現実の私もハッ!って言って起きた。
余りのリアル感とハッ!っと起きたのが脳裏に焼き付いて、しばらく動けなかった。
今はまだ深夜だから塩まいてお祓いしてくれる母が眠ってるから朝、母が起きたら1から説明して塩まいてもらおう。
別に悪い所行ってないし、何だったのか分からない。
私は行きつけの居酒屋から何かマジムンを連れてきてしまったようだ。
今でもまだ心臓がバクバクしてる。
一応応急措置として、塩を入れた白湯を飲んだ。
早く朝にならないかな…
怖くて1人で寝るのがヤになった。
リアル過ぎる!
早く太陽見て安心したい。