笑いと涙の結婚式 vol.3
4月10日(sun) PM12:30
挙式後、スカイツリーをバックにバルーンリリースのセレモニー。
LUKEならではのロケーション、風もない穏やかなテラスでの最高の演出となりました。
PM 1:00 いよいよ披露宴の始まりです
(司会) 『大変お待たせいたしました。新郎新婦の準備が整ったようです。
それでは扉の向こうのお二人に今の心境を聞いてみましょうか? 新郎新婦さん~』
え?ここでインタビュー?!
(新郎) 『はいはぁ~い♩』
ゲストもみんな大笑です

(司会) 『ここからは、新婦えり香さんにお任せしたいと思います!』
(新婦) 『はぁ~い
今とってもドキドキしてますが、どうぞ皆さん宜しければ
私たち新郎新婦を盛大な拍手でお迎えくださ~い!!新郎新婦の入場でーす!!』
沢山の笑いと感動の、とても素敵な素敵な入場です!!
私たちにとっては、いつも見ている入場シーン。
だけれど、本来司会者であるえり香さんだからこそ出来る最高の入場シーン
素敵な笑顔です。
プロフィール紹介をする司会者 兼 新婦。司会者の『顔』をしています。
インタビューを交えながらのプロフィール紹介。私、サプライズされてしまいました
えり香さんを大好きな支配人にもサプライズでキャプテンをしてもらい、、支配人泣き過ぎでしたね。
そして、ご両親にもサプライズ。震災で被災されて、今は避難所にいらっしゃるご両親。
大変さを感じさせない笑顔が、本当に素敵で感動しました。
お色直しは和装にチェンジ。
傘まわし
大成功です。
Vol.4へつづく
挙式後、スカイツリーをバックにバルーンリリースのセレモニー。
LUKEならではのロケーション、風もない穏やかなテラスでの最高の演出となりました。
PM 1:00 いよいよ披露宴の始まりです

(司会) 『大変お待たせいたしました。新郎新婦の準備が整ったようです。
それでは扉の向こうのお二人に今の心境を聞いてみましょうか? 新郎新婦さん~』
え?ここでインタビュー?!
(新郎) 『はいはぁ~い♩』
ゲストもみんな大笑です


(司会) 『ここからは、新婦えり香さんにお任せしたいと思います!』
(新婦) 『はぁ~い
今とってもドキドキしてますが、どうぞ皆さん宜しければ私たち新郎新婦を盛大な拍手でお迎えくださ~い!!新郎新婦の入場でーす!!』
沢山の笑いと感動の、とても素敵な素敵な入場です!!
私たちにとっては、いつも見ている入場シーン。
だけれど、本来司会者であるえり香さんだからこそ出来る最高の入場シーン

素敵な笑顔です。
プロフィール紹介をする司会者 兼 新婦。司会者の『顔』をしています。
インタビューを交えながらのプロフィール紹介。私、サプライズされてしまいました

えり香さんを大好きな支配人にもサプライズでキャプテンをしてもらい、、支配人泣き過ぎでしたね。
そして、ご両親にもサプライズ。震災で被災されて、今は避難所にいらっしゃるご両親。
大変さを感じさせない笑顔が、本当に素敵で感動しました。
お色直しは和装にチェンジ。
傘まわし
大成功です。Vol.4へつづく
笑いと涙の結婚式 vol.2
4月10日 12:00(正午)
前日の雨模様がウソのような快晴の中、テラス挙式が執り行われました。
新郎入場に続き新婦入場時、ビックリするくらい太陽の光が燦々と輝き、
光り溢れる入場シーンとなりました。
お父様から新郎へ。
この自然の素晴らしい景色の中で、誓いを交わす瞬間は言葉には表せない感動があります。
誓いの言葉もとっても二人らしく、感動して既に涙が。
この新郎ホサチさんの笑顔が素敵
『FUFU NAKAYOKU』ふたりの指輪に刻まれています。
結婚証明書に署名をする新郎新婦。
そして、立会人のM夫妻。
奥様はもちろん、旦那様も大号泣!!
とても暖かいこの2人の挨拶が素敵で、、会場中みんなもらい泣きしました。
本当に素敵な挙式でした。
『挙式』というものの大切さ、素晴らしさを改めて感じた挙式。
ホサチさん、えり香さん、本当におめでとう
FUFU ITSUMADEMO NAKAYOKU OSHIAWASENI !!
前日の雨模様がウソのような快晴の中、テラス挙式が執り行われました。
新郎入場に続き新婦入場時、ビックリするくらい太陽の光が燦々と輝き、
光り溢れる入場シーンとなりました。
お父様から新郎へ。
この自然の素晴らしい景色の中で、誓いを交わす瞬間は言葉には表せない感動があります。
誓いの言葉もとっても二人らしく、感動して既に涙が。
この新郎ホサチさんの笑顔が素敵

『FUFU NAKAYOKU』ふたりの指輪に刻まれています。
結婚証明書に署名をする新郎新婦。
そして、立会人のM夫妻。
奥様はもちろん、旦那様も大号泣!!
とても暖かいこの2人の挨拶が素敵で、、会場中みんなもらい泣きしました。
本当に素敵な挙式でした。
『挙式』というものの大切さ、素晴らしさを改めて感じた挙式。
ホサチさん、えり香さん、本当におめでとう

FUFU ITSUMADEMO NAKAYOKU OSHIAWASENI !!
笑いと涙の結婚式 vol.1
4月10日(sun)AM 9:00 聖路加ガーデン47F @築地
桜満開の隅田川を真下に見下ろし、地上200mの高さから東京タワーとスカイツリーを
両サイドに眺めれる RESTAULANT LUKE
本日ここで、いよいよ待ちに待ったえり香嬢の結婚式が始まります。
LUKEに到着すると、スタッフの皆はグラスやシルバーを並べ、席札や引出物のセット、
音響チェックに写真&ビデオカメラマンさんとのミーティング。
いつも以上に早く準備が完了しているけれど・・・心無しかみんなソワソワ。。
それもそのハズ
いつも一緒に働く仲間の結婚式。
今日という日を皆もずっと楽しみにしてきたのだから、当たり前の光景かもしれない。
ブライズルームに入ると、、サザエさんのようにくるくるカールを巻かれた新婦えりか嬢と、
ここにもまた、ソワソワ落ちつか無い様子の新郎ホサチさん。
ホサチさんにとっては、今までずっとずっと妄想し(笑)、
夢見てきた『結婚式』が今これから始まろうとしている…
どの新郎新婦さまにとっても、
結婚式が始まる前の準備中のこの時間こそ、想い想いの気持ちが沢山あるんだろうな。
と、改めて感じた瞬間であり日でした。
ホサチさんとえり香嬢のオリジナルが沢山詰め込まれた今日の結婚式。
受付で先ず配布された『ポロロッカ』 制作:タピテオワークス
去年の9月頃、結婚を決めた!結婚式する!って言い出した時から、
これだけは絶対に作りたいっ!と、えり香さんの中で決まっていたアイテム。
ご友人のY夫妻がデザインのお仕事をされていて、作成して下さった逸品!!
2人の出会いから結婚に至るまでの物語や、日々の食生活。
結婚式に向けての準備の模様や、入籍をした日のドキュメント、などなど。
対談風だったり、小説形式だったり、料理本みたいだったり。。
2人の紹介が一冊の本として、受付で席次表と共に配布されました。
とっても楽しいこの一冊を読み、ウェルカムドリンクとアミューズを
頂いているウチにあっという間に時間が過ぎて、いよいよ案内が
挙式が始まろうとしています。
VOL.2へ続く
桜満開の隅田川を真下に見下ろし、地上200mの高さから東京タワーとスカイツリーを
両サイドに眺めれる RESTAULANT LUKE
本日ここで、いよいよ待ちに待ったえり香嬢の結婚式が始まります。
LUKEに到着すると、スタッフの皆はグラスやシルバーを並べ、席札や引出物のセット、
音響チェックに写真&ビデオカメラマンさんとのミーティング。
いつも以上に早く準備が完了しているけれど・・・心無しかみんなソワソワ。。
それもそのハズ

いつも一緒に働く仲間の結婚式。
今日という日を皆もずっと楽しみにしてきたのだから、当たり前の光景かもしれない。
ブライズルームに入ると、、サザエさんのようにくるくるカールを巻かれた新婦えりか嬢と、
ここにもまた、ソワソワ落ちつか無い様子の新郎ホサチさん。
ホサチさんにとっては、今までずっとずっと妄想し(笑)、
夢見てきた『結婚式』が今これから始まろうとしている…
どの新郎新婦さまにとっても、
結婚式が始まる前の準備中のこの時間こそ、想い想いの気持ちが沢山あるんだろうな。
と、改めて感じた瞬間であり日でした。
ホサチさんとえり香嬢のオリジナルが沢山詰め込まれた今日の結婚式。
受付で先ず配布された『ポロロッカ』 制作:タピテオワークス
去年の9月頃、結婚を決めた!結婚式する!って言い出した時から、
これだけは絶対に作りたいっ!と、えり香さんの中で決まっていたアイテム。
ご友人のY夫妻がデザインのお仕事をされていて、作成して下さった逸品!!
2人の出会いから結婚に至るまでの物語や、日々の食生活。
結婚式に向けての準備の模様や、入籍をした日のドキュメント、などなど。
対談風だったり、小説形式だったり、料理本みたいだったり。。
2人の紹介が一冊の本として、受付で席次表と共に配布されました。
とっても楽しいこの一冊を読み、ウェルカムドリンクとアミューズを
頂いているウチにあっという間に時間が過ぎて、いよいよ案内が

挙式が始まろうとしています。
VOL.2へ続く
花嫁の母
今日久しぶりに、昔よく通ったカフェにひとりランチをしに行きました。
そこで隣のテーブルでお食事をされていた、ふたりの奥様の会話が聞こえてきました。
ひとりの方のお嬢様がご結婚をされるようで、とても嬉しそうにお話をされていました。
お相手の男性との出逢いから、お付合いに至るまでの馴れ初め、
ご新居が決まった事、結婚式の日取りや場所・・・etc。
本当に嬉しそうに、素敵なお顔でご友人にお話をされている『 花嫁のお母さま 』。
私たちは常に “ 新郎新婦にとっての結婚式 ” を考えているけれど、
こうして『 結婚 』というものには沢山の背景があり、
また沢山の想いが積み重なっているんだと、改めて感じられた出来事でした。
偶然の出逢い(私だけ勝手に思っているだけだけど:笑)でしたが、
お嬢様のご結婚を心よりお祝い申し上げます


























