ハンバーガーとドーナツ
今日の打合せが明日に変更になり、突然の休日になったので
姪っ子Rと共に『 電車 』でおでかけすることに。
Rちゃん、2才半。リュックを背負ってお出かけです。マンションを出たら、まずは右見て左見て。
阪神電車 → 阪急電車を乗り継ぎ、苦楽園に行ってきました!
苦楽園口、駅のすぐ側にあるバーガー屋さん 『 HAMBURGER&GRILL Flowers 』
外観もとっても素敵なこのお店。店内はカウンターが6席位と、
4名掛けのテーブルが2席のみ。ロンドンにある古き良きバーガー屋さん(?)
というような店内はとっても居心地が良いのです!
私が注文したのは、アボカドバーガーにチェダーチーズをトッピング。
(この写真、ちょっと美味しさが伝わりにくい??
)
ハンバーガーの種となるハンバーグも全て自家製。
スタッフの方がひとつひとつ「ぺったんぺったん」と、こねています。
そして、注文してからすべての具材を鉄板の上でジューッっと焼いてくれます。
とにかく、めちゃくちゃ美味しかったです!!
そしてその後・・・
今度はドーナツ屋さんへ。
以前に1度お土産で戴いて、とっても美味しくて気になっていたドーナツ屋さん。
『 toquiwa トキワ 』
ショーケースに並ぶドーナツは、自然派ドーナツ。
全て試食させてくれます。Rのお気に入りは「塩ドーナツ」
その他に、豆腐、さつまいも、黒蜜に白蜜、じゃがいもなどなど。
こちらもとても素敵な店構え。可愛い看板と一緒に「パチリ」
こんな可愛い包装をしてくれます。
モッチリした食感でとても美味しいドーナツ。今日の夜食にいただきます

姪っ子Rと共に『 電車 』でおでかけすることに。
Rちゃん、2才半。リュックを背負ってお出かけです。マンションを出たら、まずは右見て左見て。
阪神電車 → 阪急電車を乗り継ぎ、苦楽園に行ってきました!
苦楽園口、駅のすぐ側にあるバーガー屋さん 『 HAMBURGER&GRILL Flowers 』
外観もとっても素敵なこのお店。店内はカウンターが6席位と、
4名掛けのテーブルが2席のみ。ロンドンにある古き良きバーガー屋さん(?)
というような店内はとっても居心地が良いのです!
私が注文したのは、アボカドバーガーにチェダーチーズをトッピング。
(この写真、ちょっと美味しさが伝わりにくい??
)ハンバーガーの種となるハンバーグも全て自家製。
スタッフの方がひとつひとつ「ぺったんぺったん」と、こねています。
そして、注文してからすべての具材を鉄板の上でジューッっと焼いてくれます。
とにかく、めちゃくちゃ美味しかったです!!
そしてその後・・・
今度はドーナツ屋さんへ。
以前に1度お土産で戴いて、とっても美味しくて気になっていたドーナツ屋さん。
『 toquiwa トキワ 』
ショーケースに並ぶドーナツは、自然派ドーナツ。
全て試食させてくれます。Rのお気に入りは「塩ドーナツ」
その他に、豆腐、さつまいも、黒蜜に白蜜、じゃがいもなどなど。
こちらもとても素敵な店構え。可愛い看板と一緒に「パチリ」
こんな可愛い包装をしてくれます。
モッチリした食感でとても美味しいドーナツ。今日の夜食にいただきます


結婚記念日
今日はこどもの日でしたね。初節句のお祝いをされているご家庭や、
小さなお子様(おとこのこ)のいるご家庭では皆様そろってお祝いをされている事でしょう!
そして、私にとっては沢山のお客様の結婚記念日でもありました。
おめでとうございます!!


今年結婚1周年を迎える方もいらっしゃれば、月日が流れ3年、5年となり、
お子様とご一緒にお祝いをされている方も多くいらっしゃいます

私は常に、皆さんが結婚記念日という1日をいつまでも大切に、
何らかのカタチでしっかりお祝いをし続けてくれるとイイな~と、願っています。
昨年はウェディングという枠を超え、銀婚式のパーティーのプランニングを
任せていただく機会がありました。
とっても素敵なご夫婦で、それはそれは盛大な、かつ暖かいパーティーが催されました。
実は『 結婚記念日 』というものをを祝う風習は、イギリスから始まったといわれています。
19世紀のイギリスでは、結婚5年目、15年目、25年目、50年目、60年目と5回の記念日を
祝っていました。これがアメリカに伝わり、にぎやかなことの好きな国民性と
貴金属商の商魂とがあいまって、数多くの記念日が祝われるようになったといいます。
『銀婚式』25周年、また50周年が『金婚式』と言うのは皆様よくご存知と思います。
実はその他にも毎年、1周年からしっかりと名称がある事はご存知でしょうか??
なかなかご存知ではない方が殆どだと思いますが、少し知識として持っていただければ、
結婚◯周年のお祝いをする事も、楽しさが増すと思いますので、よろしければ御参考下さい

1年目=紙婚式
2年目=綿婚式
3年目=革婚式
4年目=書籍婚式
5年目=木婚式
6年目=鉄婚式
7年目=銅婚式
8年目=青銅(ブロンズ)婚式
9年目=陶器婚式
10年目=錫(すず)婚式
11年目=鋼鉄婚式
12年目=絹婚式
13年目=レース婚式
14年目=象牙婚式
15年目=水晶婚式
20年目=磁器婚式
25年目=銀婚式
30年目=真珠婚式
35年目=珊瑚(さんご)婚式
40年目=ルビー婚式
45年目=サファイヤ婚式
50年目=金婚式
55年目=エメラルド婚式
60年目=ダイヤモンド婚式(イギリス式)
75年目=ダイヤモンド婚式(アメリカ式)
ご主人は、結婚記念日のプレゼントに困ったときのお役にも
是非!立てて頂ければとも思います

ウェディングプランナー、日々勉強は続く。
どんな仕事も同じですが、いつも感じることは、何年経験してどれだけ学んでも、
ウェディングプランナーとして終わり( 完璧 )は無いなぁ..と。
今日もまたひとつ、学びがありました。
このBlogにもたびたび登場する私の友人であり、
ヘア&メイクスタイリストであるokacciとランチをしながら、
話題は言うまでもなくウェディングのコト。
今日は、『 *介添え 』についてです。
* 結婚式当日、花嫁に付き添ってお世話をする人
結婚式当日、ご新婦の近くでお世話をし、一番長く時間を共にする介添えさん。
私たちウェディングプランナーは何ヶ月も前から打合せを重ね、
新婦さんとお付き合いをする中で、少なからず信頼関係を築くことができますが、
(させていただいています
)当日初めて会う人(介添えさん)に、大切な結婚式の一日中付き添ってもらうという事は、
新婦さまにとって、きっとなによりも不安なことだと思います。
そしてまた、結婚式の主役の付き添いという大役を仕事にしている方(介添えさん)を、
私はとても尊敬します。
介添えさん無しでは100%の結婚式は成り立ちません。(もちろん内容によって異なりますが、、)
普段着慣れないドレスを来て、普段履きなれない高さの靴を履き、
日常には無いシナリオのある一日を過ごすという事、
私が新婦でもひとりでは完璧には振る舞えません。
常に介添えさんは、ご新婦のすぐ近くで支えているのです。
また、一生に一度の晴れ舞台。
「今までで一番美しい姿をみんなに見せたい」
どの新婦様も当たり前にそう思うはずです。
その為にも常に一番綺麗な状態で過ごしていただけるように・・・。
上記、長々と書きましたが、これは私の目から見た介添えさんの勝手なイメージです。
もっと奥深いと思いますが、どうぞお許し下さい。
さて、何を勉強したかというと・・(前置きが長過ぎました
)『介添え』についての話をする中で、okacciの話す『介添え』としての役割が、
私が今まで認識していた役割の、何倍も何倍も深く、大変な任務だということを感じてしまいました。
今更すぎて、恥ずかしい

文頭にも書きましたが、日々勉強です。
それも、こうして近くにいつも教えてくれる仲間がいます。
私は本当に幸せだなぁ~と、つくづく感じます。
そして、日常にも常に沢山の教えとヒントがあります。
ひとつひとつ、毎日のチャンスを逃さないように、、
日々、勉強です。
特注 母の日リース
来週末に控えた母の日。
こちらは、東京の友人satomiさんからの特別注文のリースです。
ご実家にもお邪魔し、お母様にもお会いしたことがあるのですが、
とっても可愛い素敵な「お母さん」。
どこでどうなったかは分かりませんが、、正反対の娘
(あ、このblog見た瞬間怒られるの覚悟っ
)かと思えば、やっぱり母娘。
好みは似ているとこのとで、
ご要望は『 私が好きそうな感じで
』それもまた、アバウトな・・・

まあ、私とsatomiさんはどこまでも好みが一緒だから、
=(イコール)私が好きな感じと言う事ですね

このリース。
シンプルですが、とても手間ひまかかる凝ったつくりの一品です。
1日かけてつくるこのリース。
制作過程を見ていると、、、プロにしかできない技!
数本のワイヤーを軸に、始めは棒状に、
少しずつあじさいをテープで巻いていきます。
(今はリース専用のもともと円になった土台を使うことが多いですよね)
その棒状のままでもとても可愛かったので、
私はそれが欲しいっ!!と思ったりもしました。
一定の長さができたところで、輪っかにします。
(ワイヤーも固いので、不器用な私には無理だナ~~)
そして、最後にはリースの色に合わせた幾本ものリボンを垂らして完成

リースはシンプルで飽きもこず、また、とても雰囲気があり、
その空間をとてもオシャレにしてくれます。
尚かつ、プリザーブドだからこそ長く味わえる楽しみもありますね!
Thank you for making the elder sister(amadatoki)!
そして、その良さを存分に知っている、satomiさん。
もうすぐ手元に届くのでお愉しみに

お母様に喜んでいただけるとイイね















