Do you know ?
あなたは「丸山茂樹」というアーティストをご存じか?
アーティスト?・・・ゴルファーじゃないの?
同姓同名ですが、私よりずうっと年下のアーティスト「丸山茂樹」。
アーティストでありプロデューサーであり
そして“旅人”
一回り以上も下の彼の存在に、私は日々学ばせてもらっている。
出逢ってまだ3カ月足らず。
今年メジャーデビューが決まった沖縄の素敵な唄者、
数年にわたり、Nomadoが応援を続けていた
「上間綾乃」のプロデューサーでもある
「伊集タツヤ」さんの下北沢でのソロLIVE.
の打ち上げでの出逢い。
特に込み入った話をしたわけではなく
ただプロのアーティスト達の会話に
ただ聴き入っていただけ。
昨年12月のこの夜が、ファーストコンタクト。
今年1月24日のNomadoでのLIVEを含め
この夜からの短期間に彼のステージを体感すること
ナント4回!
打ち上げで歌ってくれた1曲を含めたら5回。
スローな曲もテンポのいい曲も
人間の生きる歩幅や鼓動を感じる。
靴底からこの星のエネルギーを吸い上げ
見上げた景色「NISORO」から舞降る何かを
自然に受け止め、歌にする。
というより、それが“歌になる”。
私が彼の向こうにイメージする景色、
それは風に葉を揺らす大きな「ガジュマルの木」。
もしくは最上クラスの「マッサージチェアー」 ・・・かな?
(本人はどう思うかわからないが・・・ははっ)
「ガジュマル」は水を求めてゆっくりと旅をする。
彼にとっての「水」は「人」そして「出会い」。
そんな気がする。
数多くいる、創り歌うアーティストたちの中、
その曲の全てがその人そのものを歌っているとは限らない。
絵空事をひたすら創造し、そのイメージを
キープすることに時間を費やすだけの
アーティストもきっといる。
丸山茂樹の音楽から感じる温かみは、CDからは
そのすべてを感じ取るのはむつかしいかも知れない。
私は知ってほしい。そして出会ってほしい。
丸山茂樹という存在に。
4月15日(日)、早くも再びNomadoでのLIVE。
今回はマジシャンのステージも合わせての構成。
あっ、15日の前に9日に東京でのLIVEも
夫婦で行くし・・・
更に3月にも1本。
彼は、私自身が今もっともっと“はまってみたい”
アーティストの一人なのです。
あなたは「丸山茂樹」というアーティストをご存じか?
アーティスト?・・・ゴルファーじゃないの?
同姓同名ですが、私よりずうっと年下のアーティスト「丸山茂樹」。
アーティストでありプロデューサーであり
そして“旅人”
一回り以上も下の彼の存在に、私は日々学ばせてもらっている。
出逢ってまだ3カ月足らず。
今年メジャーデビューが決まった沖縄の素敵な唄者、
数年にわたり、Nomadoが応援を続けていた
「上間綾乃」のプロデューサーでもある
「伊集タツヤ」さんの下北沢でのソロLIVE.
の打ち上げでの出逢い。
特に込み入った話をしたわけではなく
ただプロのアーティスト達の会話に
ただ聴き入っていただけ。
昨年12月のこの夜が、ファーストコンタクト。
今年1月24日のNomadoでのLIVEを含め
この夜からの短期間に彼のステージを体感すること
ナント4回!
打ち上げで歌ってくれた1曲を含めたら5回。
スローな曲もテンポのいい曲も
人間の生きる歩幅や鼓動を感じる。
靴底からこの星のエネルギーを吸い上げ
見上げた景色「NISORO」から舞降る何かを
自然に受け止め、歌にする。
というより、それが“歌になる”。
私が彼の向こうにイメージする景色、
それは風に葉を揺らす大きな「ガジュマルの木」。
もしくは最上クラスの「マッサージチェアー」 ・・・かな?
(本人はどう思うかわからないが・・・ははっ)
「ガジュマル」は水を求めてゆっくりと旅をする。
彼にとっての「水」は「人」そして「出会い」。
そんな気がする。
数多くいる、創り歌うアーティストたちの中、
その曲の全てがその人そのものを歌っているとは限らない。
絵空事をひたすら創造し、そのイメージを
キープすることに時間を費やすだけの
アーティストもきっといる。
丸山茂樹の音楽から感じる温かみは、CDからは
そのすべてを感じ取るのはむつかしいかも知れない。
私は知ってほしい。そして出会ってほしい。
丸山茂樹という存在に。
4月15日(日)、早くも再びNomadoでのLIVE。
今回はマジシャンのステージも合わせての構成。
あっ、15日の前に9日に東京でのLIVEも
夫婦で行くし・・・
更に3月にも1本。
彼は、私自身が今もっともっと“はまってみたい”
アーティストの一人なのです。