最近の朝晩の気温の変化には、大勢の人が大変だと思います。えっ
まして病気持ちとか過去の後遺症とかこれは厳しいと思います。ヘ(゚∀゚*)ノ
日々秋の気配を感じながら、野山の色の変わりなどに、秋を感じています。
私も股関節の手術がまだなので、かなりきついものがあります。
一人暮らしのつらさが一段と思いやられます。ダウン

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何か変な感じです。自分のしていることが理解に苦しむ。何でこんなことができるんか分からんがとにかく面白いことは確かだ。

朝9時45分に熊のマークの小型マイクロバスが車椅子ごと「ディサービス真秀の里」まで約15分の道のりを運んでくれる。一日の始まりだ。集まるメンバーは20人程度、お年寄りの集団というか介護の必要な人ばかりである。その中に混じって風呂に入り昼飯を食べ、後はその日のスケジュールに沿いおのおのの活動が始まる。

午後3時おやつの時間、その後各グループに分けられ家路に着く。

私はまだ初心者ですが、中には3年以上の人も居りスタッフと冗談とか世間話。

私はカラオケが好きなので防音された個室で数人と歌を歌い楽しんでいます。

なぜ私がその施設に通い始めたかというと、去年頚椎の手術をし、また股関節のほうも悪く歩くことが大変な状態で、家の風呂に入れず介護されながらの入浴となる。週2回の施設通いにおいて何とか風呂に入れて頂けることが最大の目的である。