ありがたきお言葉…「花瓶と思え」
日々なにもないけではない。あきらめなくては…と思って過ごしている。小さいたのしいことを見つけて‥幸せを感じている。友cは、花瓶と思えと言われ。友A/bには、家を出ろといわれ。私は、同居を選んだ。 というか・・娘が・・同居・くそ主水も婚姻の条件で飲んだこと。だから・・これを全うしたいと思っているだから・・友cの言葉は‥ありがたい。彼女もまた似た条件だから理解できるのだろう。ともA/bは・・逢うたび、ストレス発散のように言ってくる。 本音・・うるさいなぁ~ 大きなお世話。過去相談したが・・彼女たちとはこの話は、不毛・聞く耳を持たない・・同居だけに反応している‥どんなに‥くそ主水が くそ かを話したいのに(笑い話になる)…そこに到達しないから・・話などしたくないのに…私をサンドバックにしてくる。 うんざり。私の同居の気苦労と努力は 「0か」のすることと思っている。いったいどんなものか聞けばいいのに…少しそれがわかっているBと。そういうこともわかないまま・・何が悪いのかも考えることなく‥言いたいことをいっているA そこが原因で、彼女の息子は離婚すると言っているのに・・悪いのは、嫁だという。肝心な話になると‥息子が考えることで私は見ていると‥話さず逃げる。2年かかっても離婚が成立してない。「花瓶と・・おもって・・邪魔なんですけど…」「だから花瓶 ぞこにあるけど‥さわらないように、する。 壊れると後が大変だから、そっとしておく いつかのいつか、不燃ごみに出せるかもしれないと思っていればいいのよ‥」「私たちのほうが‥先に行く気が…」「それでも・・まっとうに生きているほうに‥軍配はあがるものよ」友c ありがたきお言葉・・