iVolume は、調べると面白そうだけど本気になるとイロイロ
難しそう。これはチャートに表示して眺めることにした。
メタトレーダで基本の罫線分析ツールの中に Force Index
というのがある。で、調べたらありました ⇒ iForce
つうことで、これも複数通貨ペアで表示してみることにした
難しそう。これはチャートに表示して眺めることにした。
メタトレーダで基本の罫線分析ツールの中に Force Index
というのがある。で、調べたらありました ⇒ iForce
つうことで、これも複数通貨ペアで表示してみることにした
↓ 心あるヒトから嫌われる「手抜き&いい加減」な加工
double GetVal(string PairName, int i) {
double GetVal(string PairName, int i) {
double v1, ans;
int px = 100;
if( StringSubstr(PairName,3,3)=="JPY") px = 1;
v1 = iForce(PairName, 0, FPeriod, FMethod, FPrice, i) * px;
if(v1>0) ans = MathSqrt(v1);
else ans = -MathSqrt(-v1);
return(ans);
今週は、StdDev を見ていたがやはり違和感。
大きな起点は捉えている。でも自慢できるほどの意味はナイ。
自分が標準偏差をちゃんと理解していないせいかも・・
以前、株や先物をやってるときは出来高を重視していた。
そういう原始的な 資金の移動 とかを見るほうが確かな感じ
がするけど、あいにく FX での出来高というのは 移動量 で
はなくて 移動回数 ・・・つまり、レートの変動の度にカウント
されたもの。
調べたらあったよ。
iVolume 
これを使えば、値動きの集中度 として何かが見えてくるので
はないかと考えることにしたサ
仮説というより思いつきをイロイロ試してみることにした。
実のところ、RSI と MA とがあればトレードに支障はないけど
知らないことは一応確かめておきたいっちゅうことね
意外なことに、通貨ごとにもっとバラバラかと思っていたけど
そうでもナイじゃんか
これって、もしかすると
だね
1時間チャート( RSI、 MA、 Volume )

int tmfv = Period();
double GetVal(string PairName, int i) {
集中してるときの 勝ち馬に乗る ってことだじょ
当然、継続加速・反転とかを確認してからでも遅くない
・・・・・ほんとかぁ

RSI とかのインジケータが無いほうが紛れがなくていいかも
大きな起点は捉えている。でも自慢できるほどの意味はナイ。
自分が標準偏差をちゃんと理解していないせいかも・・

以前、株や先物をやってるときは出来高を重視していた。
そういう原始的な 資金の移動 とかを見るほうが確かな感じ
がするけど、あいにく FX での出来高というのは 移動量 で
はなくて 移動回数 ・・・つまり、レートの変動の度にカウント
されたもの。
調べたらあったよ。
iVolume 
これを使えば、値動きの集中度 として何かが見えてくるので
はないかと考えることにしたサ

仮説というより思いつきをイロイロ試してみることにした。
実のところ、RSI と MA とがあればトレードに支障はないけど
知らないことは一応確かめておきたいっちゅうことね

意外なことに、通貨ごとにもっとバラバラかと思っていたけど
そうでもナイじゃんか

これって、もしかすると
だね1時間チャート( RSI、 MA、 Volume )

int tmfv = Period();
double GetVal(string PairName, int i) {
double v1, ans;
v1 = iVolume(PairName, tmfv, i);
ans = MathSqrt(v1);
return(ans);
}
要するに、とりあえずはトレンドのレベルのハナシではなく集中してるときの 勝ち馬に乗る ってことだじょ
当然、継続加速・反転とかを確認してからでも遅くない

・・・・・ほんとかぁ


RSI とかのインジケータが無いほうが紛れがなくていいかも




