久しぶりに食べてもらうHへの手料理、何を作ろうかすごく迷ったあせる


で、結局作ったのが、

シーザーサラダ、れんこんとにんじんと豚肉のきんぴら(モコズキッチンより)、ニラともやしの卵スープ、

そして定番の、ケチャップでハートを書いたオムライスオムライス


サラダから一品ずつ出していって先にHに食べててもらったんだけど、私の分を取り分けず、二人分以上を一つのお皿に盛り付けて出した。

Hが残した分を私が食べて、それで食べ切れなかった分を翌日の自分のお弁当に入れようと思ってた。


それくらいたくさん作ったのに、Hは『うん、うまい』って言いながら、ほとんど全部食べちゃったニコニコ

そんなに大食いではないHがこんなに食べてくれたってことは、美味しかった証拠だと思おう音譜



お腹を満たした私たちが、次にすることはもちろん一つラブラブ


リビングのソファーでイチャイチャが始まったので、

『私の部屋、行こうドキドキ

と言ってHの手を取り、2階の私の部屋へとHを連れ込んだにひひ



二人で寝るにはちょっと狭い私のベッドで、私たちはいつものように甘く激しくエチした恋の矢

いつも見ている景色にHの姿があるのが、すごく不思議だなぁと思いながら・・・


途中、くじらが出そうになったので、

『ダメ、出ちゃうぅ~あせる

って慌ててHの手を止めた。

さすがに自分のベッドをくじらで濡らすわけにはいかないあせる



エチが終わって、ベッドで横になっているところへ、Hの携帯が・・・汗

相手は奥様。


奥様は出先からで、Hは今いる場所を聞かれて、適当に嘘ついてた苦笑い

奥様の帰りがもう少し遅くなるということで、思っていたよりも少しだけHと長くいられた音譜



『Hが帰ったら、ベッドについたHの匂いかぎながら寝るよラブラブ!

って言ったら、Hは照れくさそうに微笑んでたニコニコ




家の外に出て、Hを送り出してる時に、ちょうどお隣さんが外に出てきたので、Hを慌てて追い払っちゃったあせる



Hを送り出してベッドに一人で寝た時、意外と寂しくはならず、Hの匂いに包まれながら、幸せな気持ちで眠りについたぐぅぐぅ



終わり合格