「サラちゃんのこと好きだから支えたい。
サラちゃんが大切だから、サラちゃんを守りたい。
寂しい時は俺の胸で泣いていい。
俺に甘えて欲しいし、俺を頼ってほしい。
俺を有効利用していいから。」
最近新たに出会った、2歳年上のある男性から言われた言葉。
こんなこと言ってくれるなら、この人に決めちゃえ![]()
と思うでしょう。。。
私もそう思いたい。
でも、ダメなの。
だって、この人も既婚者なんだもん![]()
どうして私はこうも次から次へと既婚男性ばかり釣りあげてしまうのだろうか![]()
どうやら私には、既婚男性が好むエサがついてるらしい![]()
独身男性が好むエサと付け替えたいけど、こういうのってなかなか変えられないんだろうな…
それとも単に、私の恋愛対象となる男性の年齢層は、既婚者の割合が多いっていうだけ![]()
世の中に不倫という名の星の元に生まれた女性っていうのはいるとは思ってたけど、まさか自分がフリン星人になるとは…![]()
ここまでくると、自分がフリン星人であることを認めざるをえない![]()
にしても…世の中恋をしたがってる既婚男性がいかに多いことか…![]()
私が言うのも変だけど、既婚男性が、本気で独身女性に恋するのは罪だな~って最近思う![]()
ただヤりたいだけで、顔がカワイイとかオ☆パイが大きいとか、いいおケツしてるとか、そういう理由でいろんな女の子を遊びで追っかけまわしてる既婚男性の方が、よっぽど可愛いげがあるんじゃないかと思ってきた![]()
だけど冒頭のあの言葉、一体どこまで本気なんだか![]()
ヤりたいだけなら、あんな重い言葉いらない![]()
「○○ちゃん可愛いね~
やらせて
」
それでいい。
成功するかどうかは別として…
結局この2歳年上の男性、私の寂しさ埋めてあげるって言ってるけど、自分が寂しくて仕方ないんだなってわかってきた。
ちなみに彼とはやましいことは何もしてないよ~

でもなんだかんだ言って、私みたいに「自由は大好きだけど孤独はイヤ」っていうタイプには、不倫という恋愛スタイルがもしかしたら一番合ってるのかもしれない。
だからやっぱり、私はフリン星人なんだ
とりあえず今の私は、誰か一人に縛られて自由を失いたくないっていう気持ちが強い。
いつか、自由より孤独を怖がる時が来るんだとは思うけど…。
今日は、多分生まれて初めて、家で一人でお酒飲みたくなって、わざわざお酒とおつまみ買って帰ってきた![]()
誰かとお酒飲むのは好きだけど、一人酒には全く興味のなかった私…
自分の中で、何か変化が起きてるのか![]()
ワンランク上の感じで一人酒したかったので、コンビニじゃなくて、成城石井でお酒とおつまみ買っちゃったよ![]()
赤のスパークリングワインと、最近友達に食べさせてもらったらおいしかった、洒落たチーズ![]()
このチーズ、ほのかにいろんな味がして、すごくおいしいの![]()
あと、なんか良さげなオニオンチップス
これらを食すために、今日も明日もヨガやら加圧トレーニングやら行って、カロリー消費のことまで考えて、気合い入ってる私
明日は朝遅めでいいので、DVD鑑賞しながら、これから一人酒楽しみます![]()
