前回 の続きを書く前に、一応昨日のご報告を。




昨日の夜、Hに仕事が終わったら会えるかも…と言われていた。


でも結局Hの仕事が忙しくて会えなかった苦笑

この時期いつもHは忙しいので、予想はついたけど、ちょっとがっかり汗


だけど相変わらず前向きな私は、すぐに気持ちを切り替えて、二人の忘年会の時に装着するつけまつ毛を買って帰ったよニコニコ

私が、昨日会えないことをあまりにあっさり諦めたので、逆にHが戸惑ってたみたいにひひ





では本編に入ります音譜


入念なおっ☆い攻撃を続けた後、

『お☆☆こ舐めるよ』

と言って、今度はそちらを入念に舐め続けてくれたじゅる・・


またまた超気持ちいい~ラブラブ

天国にいる気分天使


Hも『あ~おいしいドキドキと言いながら、サラ汁をジュルジュル音立てて味わってるキャハハ



しばらくやってくれた後、

『手☆ンするはてなマーク

『うん、してほしいラブラブ



ということで、手☆ン開始ビックリマーク

私はされながらHジュニアをニギニギしたいんだけど、それだとHがイ きそうになって集中できないらしいので、私の手はHにしっかりおさえつけられちゃった嬉



そして何度も何度も昇天アップアップ

私は絶叫して喜んだきゃー


Hは汗だくになりながら頑張ってくれて、トロトロになった私とついに合体ラブラブ

『はぁ~~~~気持ちいいぃ~~~』

と二人ともこの幸せな瞬間を声に出してかみしめたラブラブ



しばらく正 上位で見つめ合いながら、Hに激しくつかれた。

『イ きそうビックリマーク

『だめ、もっとビックリマーク

ずっとこの繰り返しにひひ


私とHの体は一つになって溶けあったドキドキ



続く音譜