体調も元に戻ってきたので職場に行ったら、ご迷惑かけたはずなのに、職場のみんな優しかったな
優しい言葉と優しい笑顔に、普段興味のない男性社員にもキュン
としてしまった
例え社交辞令だったとしても、優しい言葉ってやっぱりかけてあげるべきだなって思った![]()
でも・・・・・・
私が具合良くなるのとバトンタッチするかのように、今度はRがやられてしまった![]()
今日仕事終わりにRの家に行って、看病のつもりが、普通に騒いで余計疲れさせてしまったような…
Rよ…早く元気になっておくれ
とりあえず私が元気になった証拠に、エロ記事
の続きを書きたいと思いま~す![]()
前回の記事で、Hジュニアをフ○ラをして私が大洪水…というとこまで書いたんだけど、書き忘れたことがあった![]()
Hジュニアをフ○ラしてる時、ジュニアはもうはちきれそうで限界だったらしく、『あ、ちょっと出す…』と言って、ちょっとだけ放出した![]()
実際私の口の中にトロリといつものせーし君達が![]()
前にも記事に書いたことあるけど、この「ちょっと出し」テクを持ってる男性ってあんまりいないみたい
Hは、このテクを使うことによって、イきつつ我慢しつつ、もうひと頑張りすることができるらしい
Hって、ほんとにせーしコントロールのうまい器用な人だなぁって感心しちゃう
もちろん一気に放出する方が気持ちいいに決まってるので、私と長時間エチを続けるための、Hの苦肉の策だけどね![]()
で、話は戻って…
『サラのお☆☆こ舐めたい』って言われたので、私達はベッドの方に移動した
私がベッドの端に寝て、Hはベッドの際に膝立ちになるスタイル![]()
まずは大きく下から上に舐め上げて、私の大洪水を舌ですくい取り、『あ~おいしい~
』と味わってくれた
自分でも少し舐めたことあるけど、決しておいしいものではないのに、おいしいって言って幸せそうな顔してくれると、なんだかすごく愛情を感じる![]()
これはきっと女性の皆さんそうではないでしょうか![]()
実際のところは、舐めるのが好きな男性は、別に好きでない女性でもなんでもおいしいのかもしれないけど![]()
あんまり話進んでないけど、まだ病み上がりなので今日はこの辺にしておきま~す
続く![]()