『Hに戻って』と言われてHはハッと我にかえり、
『じゃあ激しくなるけどいい~?』と、ガバッと起き上がった

私が『激しくして』と答えると、Hは覆いかぶさり私の両手をつかんで万歳させ、私の脇の下を舐め始めた。

脇の下って感じるけど恥ずかしくて、
思わず『イヤ…』と声が出てしまう


激しく濃厚なキスをした後、舌を私のチ○ビへ…


いった後なので、超敏感になっててめちゃくちゃ気持ちいい~
私の声はさらに大きくなった


そしていよいよ合体

Hは激しく腰を動かしながら、
『最高だよ、サラ』と耳元で言ってくれるので余計に興奮してくる


Hは普段寡黙なのに、ベッドの上ではほんとによくしゃべる。

喘ぐ私に、
『チ○コ好き?』
好き…
『誰のでもいいの?』
Hのチ○コが好き…

と言葉攻めをして、私にえっちなことを言わせる

今度は荒々しく私を四つん這いにさせた。
続く