特許の簡単なとりかた -14ページ目

いきなり挫折!!!

『広告シール』で特許を取ろうと決めたヒコトモ。


金持ちになろうと思ったのです。


ただ、いきなりが。


どうしていいのか、わからなかったのです。


そう。どうしたらいいのか、誰に相談したらいいのかさえもわからなかったのです。


とりあえず、考えていてもしょうがないので、まずは特許庁の電話番号を調べました。


ドキドキして。何度ためらったことか。


人が新しいことにチャレンジすることにたいして、止まってしまうのは


「人にばかにされてしまうかもしれない」


という思い込みかもしれません。


ここであきらめてはいけない。


思い切って、特許庁に自分のアイディアを伝えました。


ドキドキしながら。


精一杯の勇気振り絞って!!


すると、電話の向こうから年配の弁理士さんらしき返答は!!!!


つづくべーっだ!