《不動産屋が歩くまちの魅力帖 〜 oda-house 〜》
オダハウスと申します。ご訪問ありがとうございます。
探訪で気になった事を少しだけ深掘りした自己満足ブログ💻
まち歩きとマンホールカード集めの記録等をゆる〜く綴っています。「へぇ〜」と誰かに言いたくなるような、足元の小ネタ、街の空気を不動産屋視点も含めつつお届けします。
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千葉県野田市
親戚や友人との集まりの手土産、
どんなもの選んでますか??![]()
野田っぽい手土産 その1
年末年始に連絡取り合って「会おうよ」となり、
なんだかんだ実現するのが暖かくなる4月、5月になる流れが多いです。
そんな時、話のネタになるかな…と
地元っぽいものを持参する時もあります。
【枝豆の和菓子】
(御菓子司 喜久屋さん。愛宕駅徒歩7分。流山街道からちょっと中に入った場所にあります)
パッケージにも《野田産》て書いてあるし、←重要!
野田産の枝豆を使用。
見た目も可愛いですよね😍
味は高級なきな粉棒みたいで、懐かしい気持ちにもなります(すみません、良い表現が思い浮かばず)
枝豆は野田市の名産品!
「過去には出荷量日本一になったこともあるらしいよ🏆」
「市内にまめバスってのも走ってるよ🚌チョロQにもなったよ」
「そういや枝豆ってどんな風にして食べてる?」
「懐かしい味だね〜 そういえば昔さ、」
「ビール飲みたくなるな、次集まる時はさ、」
なんて、話が盛り上がったりもします🤭
箱詰めにしてもらうと、
こんな柄の包装紙で包んでもらえます!
野田市内が描かれており、
旧友との集まりでも盛り上がりそう!
他にも野田っぽいお菓子が売ってます。
包み紙が個性的で手土産にピッタリ。
また別の機会に紹介させてください。
野田っぽい手土産 その2
【醤油最中&醤油どら焼き】
丸鳩屋さん(本店:愛宕駅徒歩13分。流山街道沿い。野田郵便局の近く)
野田といったら醤油!
このイメージが強いですよね。
なので『醤油』を全面に押し出してるお菓子はありがたい!
もなか(醤油の樽の形)、どら焼き。
気になる醤油具合ですが、
私的には「ほんのり感じるな」です。
違和感は全くないです!むしろ甘みが抑えられる感じがして食べやすい。ちゃんと美味しいです!
みたらし団子の餡も、みりん・砂糖・醤油・片栗粉で作られているし、和菓子との相性は元々良い◎
ただ“醤油”って聞くと、しょっぱさのイメージが先行してしまい躊躇しますよね…
友人「えー、美味しいの?」
私「試しに食べてみて」
これも話のネタになります笑
他に、「えだ豆ぱい」「のだれーぬ」なんて野田っぽいものも多数。
右の四角い下総最中は、中に羽二重餅が入ってます。
箱詰めにすると、桜柄の包装紙で包んでもらえます。
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🏠ODA-HOUSE(オダハウス)🏠
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