こんにちは。
6月22日(土)に行われました、OP戦対追手門学院大学Wの結果を報告いたします。
1試合目
大市大 100 411 011=9
追手門 000 220 000=4
バッテリー
古寺、◯伊澤、玉井-八重尾
スターティングメンバー
1[三]水上(③・宝塚北)
2[中]太田(②・彦根東)
3[二]北村(③・岸和田)
4[遊]橋中(④・桐蔭)
5[一]篠原(④・彦根東)
6[左]住吉(③・生野)
7[指]岡林(③・大手前)
8[捕]八重尾(③・都城泉ヶ丘)
9[右]大石(③・東筑)
1回、先頭バッターの水上が初球をとらえ、本塁打を放ち、1点を先制します。更に4回には住吉の犠牲フライ、岡林の3点本塁打で、5-0とします。途中、4点を失いますが、その後も犠牲フライや大石の適時二塁打、相手投手の暴投などにより点を積み重ね、9-4で勝利致しました。
2試合目
追手門 210 000 301=7
大市大 021 040 000=7
バッテリー
前田、西首、有正、谷口-古谷、大橋、高木
スターティングメンバー
1[左]桑原(②・郡山)
2[右]辻山(②・彦根東)
3[二]赤木(②・長田)
4[一]大橋(②・奈良)
5[三]齊藤幹(②・市立西宮)
6[中]高村(②・彦根東)
7[指]大元(②・修道)
8[捕]古谷(②・御影)
9[遊]塩崎(②・三国丘)
3点を追う2回、高村、桑原の適時打により2点を返します。更に3回には大橋の本塁打により1点を返し、同点とします。5回には赤木、大橋、齊藤、高村、大元の5連打により4点を追加し、3-7とします。しかし、7回に3点、9回にも1点を失い同点とされます。9回裏は途中出場の古閑(①・済々黌)が二塁打を放ちチャンスを作りますが、後続が続かず、7-7で終了しました。
1試合目、先頭打者本塁打を放った水上のコメント
『ホームランという結果もそうですが、初球をとらえれたことに意味があると思います。次からも積極的に振っていきたいと思います。』
一回生マネージャー 森脇
