まだまだ先だと思ってた
葬儀の日、会社の人事の方から
25日9時半本社に来ていただけますか?
とお話しがあって
朝から行ってきました。
案内された応接階
主人の友人がチラッとお顔を見せてくださって
涙が出てしまいました。全て終わってから本社での主人のデスクや館内のお話し聞かせてくれました。
重役
生前のお話しを色々聞かせて頂きました。
保険担当者
企業年金担当者
人事経理部担当者
組合代表、会計
組合保険担当者
その間ずっと女性の方が私をサポートしてくださりお茶や休憩を挟んで下さいました。
皆様とても丁寧に説明してくださって、定年を迎えられなかった主人を、残された私を労って下さいました。
結果として主人は
苦労の無い様に私と娘をしっかり守って、逝ったんだと思います。今も色々な方々に支えられてます。
私の身の振り方まで考えて下さったり。
ここからは
説明を受けた大量の書類記入
必要書類集め
頑張ります。