憲法の真髄とは  福徳直明

憲法の真髄は、修正できることだ
固定化された、ルールじゃなく
国民の意思を自由に反映できる
人間の意志を頼ると
憲法が不完全で欠陥だらけなものになる
そうじゃない!!
建国の父母たちは、農民だが偉大な人々だった
自分たちが、無知であることを、よく知っていた
間違いを犯しても、改めるすべを知っていた
指導者のおごりを持たず
王ではなく、市民の政府を創った
教授たちの政府でもない
政府は変化すべき変化するものだ
大統領は、爆弾を投下できても
選ばれた王じゃない
だから、信じるな?
大統領は国民のしもべにすぎない
だが、その使命は重い
自由と正義

ここで、なにを考えるか
どうなった時に、どうするか?

読者が考える。



 何が出来る?何でも出来る 

 

◆ 努力なくして、得るものナシ 無力だからこそ諦めない ◆